わたくし達のお薦めアルバム!!
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Robert Palmer/Sneakin' sally through the alley
1. Sailin' Shoes
2. Hey Julia
3. Sneakin' Sally Through the Alley
4. Get Outside
5. Blackmail
6. How Much Fun
7. From a Whisper to a Scream
8. Through It All There's You

投稿者:えみゅーる
ノスタルジック ローズへGO!!


1974年に発売されたロバート・パーマーのソロ1stアルバムです。
1972年にR&Bバンド、ビネガー・ジョーのツインボーカルの一人としてとしてデビュー。
3枚のアルバムを発表するも商業的に結びつかず、1973年に解散。
ソロとして活動をすることになったのは彼が25歳の時。

このアルバムに参加しているのはニューオリンズファンクの立役者:ミーターズにロウエル・ジョージ。
20代半ばで「自分の好きなアーティストとやりたい」といって組んだのが
彼らってよっぽどの怖いもの知らずかロバート・パーマーと言う人のボーカルの評価がめちゃくちゃ高かったか…。
このアルバムを聴けばその答えがはっきりします。

時に軽やかに、時に激しく熱いボーカルが泥臭く
粘っこいセカンドラインファンクのリズムに乗っかってかなりエキサイティングです。
特に1曲目のSailin' Shoes~ 3曲目の Sneakin' Sally Through the Alley までのメドレーはかなり気持ちいい。
個人的にはスローテンポで妖しい響きを持つ7曲目のFrom a Whisper to a Scream と
タイトル曲Sneakin' Sally Through the Alley が お気に入り。
収録時間は36分強と非常に短いのですがバックの演奏とボーカルが上手くかみ合った奇跡的なアルバムです。
80年代後MTV全盛期のロバート・パーマーの音しか知らないなんてもったいない。
是非是非、聴いてみてくださいね!


■Robert Palmer/Sneakin' Sally Through the Alley



■Robert Palmer/Sailin' Shoes



投稿者:えみゅーる
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キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

amazonで注文してた中古CDが届きました。

ドクター2

ルネッサ~ンス!( ^^)Y☆Y(^^ )

と、髭男爵ではありませんよ。^^;

2008年の流行語大賞のノミネート60に入ってなかったですね。
ま、確かに実際口に出して言ったことはありませんが(ーー

投稿者:しすけん
しすけんの「徒然日記」へOKGO!!



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グレイテスト・ヒッツ/テレンス・トレント・ダービー
1. ウィッシング・ウェル
2. イフ・ユー・レット・ミー・ステイ
3. ダンス・リトル・シスター
4. サイン・ユア・ネーム
5. エレベーターズ&ハーツ
6. ハートブレイク・ホテル
7. ザ・バース・オブ・モーディー(インクレディブル・E.G.オライリー)
8. ディス・サイド・オブ・ラヴ
9. トゥ・ノウ・サムワン・ディープリー・イズ・トゥ・ノウ・サムワン・ソフトリー
10. ビリー・ドント・フォール
11. イッツ・オーライト・マ
12. ドゥ・ユー・ラヴ・ミー・ライク・ユー・セイ?(エディット)
13. デリケイト(フィーチャリング・デズリー)
14. シー・キッスト・ミー
15. レット・ハー・ダウン・イージー(シングル・ヴァージョン)
16. ライト・シング,ロング・ウェイ
17. ホールディング・オン・トゥ・ユー(エディット2)
18. バイブレーター(エディット1)
19. ア・チェンジ・イズ・ゴナ・カム(ウィズ・ブッカー・T.&THE MG’s)

投稿者:えみゅーる
ノスタルジック ローズへGO!!


本作は今では自身のレーベルを持つサナンダ・マイトルーヤがテレンス・トレント・ダービーと云う名で世の中に送り出した4枚のアルバムに収録された代表曲とアルバム未収録曲、映画への提供曲で構成されたベスト盤です。
それはもう、ガッつりと濃いぃアルバムです。

TEENCE TRENT D'ARBYという名前をご存知の方も少なくなっていると思いますが1987年のデビュー作「Introducing The Hardline According To TerenceTrent D'arby」を発表した頃は「ニュー・プリンス・オブ・ポップ」、「ネクスト プリンス」などと形容されていたものです。
前出のアルバムからカットされたシングルは総てトップ20入り。
次の年のグラミー賞では「最優秀男性R&Bヴォーカル賞」を受賞。
音楽雑誌やファッション誌にも取り上げられるほどの人気ぶりで日本でも当時人気のあった漫画『CIPHER(サイファ)』(成田美名子 作 )の登場人物のモデルになっていました(この漫画にはペットショップボーイズのクリスやトンプソンツインズも登場してました)

1962年3月にニューヨークに生まれた彼はアフロ・アメリカンの血筋に加え、テェロキー・インディアン、スペイン、アイルランドなどの血が混じっているといいます。
その無国籍さに幾たびかの転居経験も加わり、その孤立感からかボクシングを始る。
高校卒業後そのボクシングの才能を活かすため米国陸軍に入隊。
かのエルビス・プレスリーも所属していたドイツの連帯に配属されたが軍隊にも、ボクシングにも失望し18ヶ月で逃亡、除隊。
あのしなやかなボディーはこの頃に作り上げられたものなのでしょう。
逃亡先のドイツでthe touchと言うバンドに参加しイギリスへ渡ったのが1986年。
その後制作された1stアルバムはわずか3日でミリオンセラーに達しました。
母国USへは逆輸入という形でのデビューとなりました。
その後、自らの名前を一部に用いたアルバムを発表するのですが、作品の出来のよさに対し、商業的成功はなかなか付いてこなかったようです。

POPSでもなくROCKでもなくSOULでもR&Bでもない、何にも所属できないと言うか、大別できないサウンドと内省的過ぎる歌詞の内容がグランジミュージックなどという概念のない80’s後半に受け入れられ余地が無かったのでしょう。

彼の名前を聞かなくなった頃、登場してきたのがレニー・クラヴィッツ。
初期のレニーの作品が何所と無くテレンスに似ている感じがするのは気のせいでは無い様で、レニーはテレンスの2ndや3rdを高く評価しているとの事。

テレンスの特徴はそのヴォーカルスタイルにあるでしょう。
爆発的なシャウトを放ったかとおもえば、美しいファルセットを聴かせ、時にはかなく、時に繊細に抑制を効かせクールに歌い上げる。

サウンドの面ではエレクトロポップ全盛の頃に生の音を存分に活かし、スパイスに打ち込みをちょこっと効かす。やっぱり何所か時代から離れたところを歩いている人でした。

デビュー前からかなりのオレ様だった彼、ほとんどの曲を自ら演奏し、コーラスまで担当。
その”こだわりすぎ”感が彼の活動やレーベルとの交渉に亀裂を発生させました。
得てして”天才”と呼ばれる方達に降りかかる不遇を彼も体験するわけです。

オリジナル曲の間にエルビスやボブ・ディランのカバー、デズリーとのデュエットなども収録されていて、入門編というよりはコアなファンへ向けての色合いが濃いアルバムですが、初めての人でも彼の軌跡をたどるのに良いかも知れません。

1曲目のウィッシング・ウェル はロマンティックなファンキィーチューン。シンプリー・レッドの全英ツアーの前座を務めた彼が「主役を喰う」ほどの評判を呼ぶ決定打となった曲。

4曲目のサイン・ユア・ネームはジョージ・マイケルやプリンスなどがライブでカバーするスィートなボッサ・バラード。

個人的お気に入りはサイケデリックで60’S的アシッド感たっぷりな8. ディス・サイド・オブ・ラヴとアイリッシュ・ソウルテイストが美しいバラード9. トゥ・ノウ・サムワン・ディープリー・イズ・トゥ・ノウ・サムワン・ソフトリー でしょうか。


■Terence trent d arby/wishing well




■Terence trent d'arby/Sign your name




■Terence trent D'Arby/ This Side Of Love




■Terence trent D'Arby/ to know someone deeply to know someone sohtly



投稿者:えみゅーる
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WAIT FOR YOU/Elliott Yamin
1. Wait For You
2. One Word
3. Find A Way
4. Movin' On
5. You Are The One
6. I'm The Man
7. Train Wreck
8. Free
9. Alright
10. Take My Breath Away
11. A Song For You
12. In Love With You Forever
13. Believe

投稿者:こんこんぶつゆ
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このアルバム『Wait For You』は、スターゲイト、ジョシュ・エイブラハムといったプロデューサーのバックアップを得て完成しました。ポップ、R&B、ヒップホップなど様々な要素が詰まった一枚に仕上がっています。ジェイムス・モリソンやダニエル・パウターやジェームス・ブラントが好きな人は気に入るかもしんないです。

エリオット・ヤミンはL.A.生まれの現在29歳。13歳のときに右耳の鼓膜が破れ聴力を失い、16歳のときには1型糖尿病であることが発覚、その後、17歳から働き始め、靴屋の店員、調査会社勤め、薬局の店員、ラジオ・パーソナリティなどの様々な仕事をしていました。エリオットが歌が好きでうまいことを知る友人の「お前も出ろよ、何を失うものがあるんだ?」の問い掛けにオーディション番組にでることを決意し、2006年、「アメリカン・アイドル~シーズン5~」のファイナリストで第3位。その歌声で審査員のポーラ・アブドゥルも涙し、スティービー・ワンダーからも「歌手になれ」と絶賛されました。オーディション番組で突然有名になった事を聞かれ、彼は、「糖尿病を患う多くの若者から、僕が希望を与え、音楽の力を信じる様になったと言われる。彼らの葛藤や、苦難などを聞く。僕がオーディション番組で栄冠を手にする様子は、自分が本当に欲しいものを掴むような刺激になったと。他人の人生で、僕がそんな役回りを演じてるなんて、凄いと思う」と答えました。2007年春に本国でデビュー。1stシングル「WAIT FOR YOU」はUS HOT100で13位、US POP100では5位を記録しました。自身の経験からアメリカ糖尿病団体と青少年の為の糖尿病研究団体のための基金に寄付をしたりと有名になった今でも糖尿病の社会的活動をしています。

おすすめの曲は、「Wait For You」、「I'm The Man 」、「In Love With You Forever」、「Believe」です。
ポーラ・アブドゥルを泣かした「A Song For You」も収録されてます。

では、アルバムから「Wait For You」聴いてください。どうぞ。




2ndシングル、「One Word」聴いてください。どうぞ。


静止画ですが「Believe」聴いてください。どうぞ。



※もっと詳しくエリオット・ヤミンを知りたい方は公式サイトをどうぞ。

Elliott Yaminの公式サイトhttp://yamin.jp/index.html


投稿者:こんこんぶつゆ
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20070411194814.jpg1. イン・ザ・ライト
2. リヴィング・ラヴィング・メイド
3. ランブル・オン
4. 貴方を愛しつづけて
5. ノー・クォーター
6. タンジェリン
7. カリフォルニア
8. サンキュー
9. テイジャ・メイク・ハー
10. オール・マイ・ラヴ
11. 移民の歌
12. レヴィー・ブレイク
13. 流浪の民
14. 天国への階段

投稿者:ワイ
リリース:お願いします!


皆さんこんばんわ、おまとうさんです。今回はグレートホワイト
というバンドのゼップの完コピーライブアルバムです。
昔からかれらがゼップの曲を良くコンサートで演奏していたのは
有名な話ですね。例えば、ゴナ・リーブ・ユーやロックン・ロール
などボーカルのジャック・ラッセルがロバート・プラントの声に似
ているから、このライブ盤も彼らが好きなゼップの曲を演奏
しているところがよいです。私も好きな曲目が多いのも推薦理由
です。タンジェリン、レビー・ブレイク、天国への階段などを聴く事
が出来るのも魅力ですよ。天国への階段はオリジナルどうりの
アコースティック・ギターで演奏からエレキ・ギターへとスタジオ
録音の完全コピーだよ。これだけの曲目をライブで見事に再現した
こと凄い!!たいしたもんだね。
これだけの演奏ができるのにもっとオリジナル頑張ってよー!!!
もったいない。私は以前ペイジ&プラントの日本公演を見に行きま
したロバート・プラントの声は凄く良くとおっていましたし、ペイジ
のギターもよかったです。それも間近で見ることができてとても
幸せでした。でもレッド・ツェッペリンのバンド時の演奏をみたかった
ですよ。そんなゼップがライブではあまりやらない曲を彼らが演奏
しているのでこのライブ盤はお勧めです。
とにかくゼップが好きな方は是非聴いてみて自分なりに評価をして
見るのも楽しいかも知れません。では、今日はこの辺でまたね。


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7. 旗のもとに集まろう
8. 翼と祈りに支えられ
9. ケネディ大統領
10. ミスター・レイルロード・マン

~流れ者の物語~




録音:1972年
投稿者:masuda323
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おはようございます!
早朝より、「流れ者の物語」を聴きながらこのアルバムの
ご紹介をさせていただきます。
このアルバムは、
以前私が「孤独」にお届けさせていただいておりました、
本ブログ「Listenin’(リスニン)」
(わたくし「オンリー」)
の記事にコメントしていただいた、
今は「リスニン」(「わたくし達」=「WE」)
の「番人」となってしまった、
「ワイ」さんに「逆お勧め」されたアルバムがこの
「BOOMER'S S0TRY」(流れ者の物語)です!
私は、ただいまJAZZアルバムの感想を含めた、
「サッカー愛」に満ちたブログをさせていただいて
おりますが、
私はまだそれほど「おおやけ」にはしておりませんが、
あのイギリスのロックバンド
「ローリング・ストーンズ」
の大ファンです!
ですので、洋楽は大好きです。
私の良く聴いたアーティスト
・ローリング・ストーンズ
・クリーム
・セックス・ピストルズ
・レッド・ツッペンリン
・KGB
・イーグルス
・ザ・バンド
・ビートルズ
・ザ・フー
・ドゥービーブラザーズ
・ザ・バンド
・オアシス
・ブラー
・~

などなど、
大好きなミュージシャンは実は数え切れそうにありません!
そして、この「ライ・クーダー」もその「わたしの大好きな」
ミュージシャンの「一員」に先日くわわりました。
この「流れ者の物語」の感想は、おそらく、
「ワイ」さんの記事のコメントにも良く書かれてますので、
そちらもお読みになってくださいませ!
このアルバムはホント
「心地の良いブルージーアルバム」
ですので、「ワイ」さん同様私も是非お勧めさせていただきます!
(追記)
どうやら、
「ライ・クーダー」
は相当「チキンパイ」を「愛」してしまっている
「お流れ者」のようです。

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~HIGH ROLLER~




投稿者:masuda323(JAZZと家とサッカー)

新年明けましておめでとう
ございます。
みなさん、今年のお正月はどうでした?
私の2007年の仕事初めは、年齢とともに
先年の仕事の内容を思い出すことが容易ではなくなってきてます。
いつものような生活に戻すのに後どれくらい日数が必要なんでしょう・・。

さて、
本年1本目のアルバムをご紹介させていただこうと思うのですが、
今回はちょっと「番外編」です。
紹介するアルバムはKGB(バンド名)の
「KGB」(アルバム名)です。
「おいっ!!」
ってつっこみが入っても仕方がないのを覚悟で、
このCDをお勧めアルバムとしてご紹介させていただきます。
というのも、
このアルバムは実は「ジャズ」ではありません。
「アメリカン・ブルース・バンド」だと私は勝手に思ってます。
(ジャンルにお詳しい方教えてください!)
この「KGB」というアルバムは
私が音楽を「好き」になるきっかけともなった
とても「貴重な」一枚であります。
時は
高校時代、
世は知っている方も多いかと思いますが「イカ天」のバンドブーム。
私もそのブームに便乗し、
「ローリング・ストーンズ」を中心としたコピーバンド活動を
いていたのですが、その仲間に借りた「テープ」がこの「KGB」
で、私はそのテープを自宅でダビングして
通学時、
いつも「ウォークマン」でそれこそ「擦り切れるほど」
聴いた思い出があります。
このアルバムが
先日、アマゾンでCD化されているの知り、
たまらず先日購入してしまいました。
16年ぶりにきれいな音質(CDです)
で聴いてみたのですが、やっぱり「いい~!!」んですよ!
最高!!
いろいろ、ジャズなんかも聴いてきましたが、
やっぱり、いい音楽はいい!!んですね~。(私の好みである)

実はあまりこの「バンド」のことは詳しく知ってませんでした。
メンバーは
レイ・ケネディー(vo)
Ray Kennedy→「K」
バリー・ゴールドバーグ(k)
Barry Goldberg→「G」 
マイク・ブルームフィールド(g)
Mike Bloomfield→「B」
カーマイン・アピス(d)
リック・グレッチ(b)
で、上記3名の頭文字をとって「KGB」という
バンド名がつけられたようです。
1976年に発売。(ちょっと昔のアメリカンバンドです。)

「KGB」って昔のソビエト連邦の秘密機関の略語でもあったため、
政治的な「固い」イメージを持ってしまいそうですが、
その内容はなんとも「ブルージー」で「心に染み入る」セミならぬ
「レイ・ケネディ」のボーカル。
「マイク・ブルーム」フィールドの「スライド・ギター」。(なんともいい~)
「ザ・バンド」(KGBよりもメジャーなアメリカンバンド)にも
おとらない「ピアノ」伴奏。(ジャズへ繋がったのでしょうか?)
そして、
なんといってもこのアルバムは「一枚」すべての曲が最高!!
なんですよホント。
私のリスン感想で「好み曲」が似通っている方で、
ジャズ以外のアルバムを聴こうかな~なんて思いの方は
是非是非聴いてみてください!
このアルバムは1枚を通して、
他のジャンルのアルバムと比較しても
私にとっては「最強のアルバムである!」
と思ってやみません。
この「アルバム」最高です。
ロック好きの方も是非聴いてみてください!

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