わたくし達のお薦めアルバム!!
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
By Heart Piano Solos/Jim Brickman
1. Angel Eyes
2. Lake Erie Rainfall
3. Looking Back
4. In a Lover's Eyes
5. Nothing Left to Say
6. Little Star
7. Sudden Inspiration
8. Where Are You Now
9. If You Believe
10. On the Edge
11. All I Ever Wanted
12. By Heart


投稿者:ライム
Lime と Lemon のささやかな BLOGへGO!!



New Age系のピアニスト、Jim Brickmanのピアノソロアルバム。

ジョージ・ウィンストンからアンビエントぽさを抜き、
ポピュラーソング仕立てにしました・・という雰囲気でとても聞きやすいですね。
素直に癒されます。
一部の楽曲はピアノソロじゃないのでそこら辺はご注意を!


◆Angel Eyes




投稿者:ライム
Lime と Lemon のささやかな BLOGへGO!!


参考になったよ!って方は最後にここをクリックしてもらえないでしょうか♪

スポンサーサイト
フランスのポップ・ロックバンド「フェニックス」
彼らの2000年リリースのファースト・アルバム「UNITED」を紹介します。
80年代サウンドを彷彿とさせる、どこかチープで懐かしい楽曲の数々。
そしてポップス・R&B・カントリー・パンク…など、見事なまでの雑食ぶり。
それが混沌と混ざりながらも見事に調和して1つのアルバムを作りあげています。

80年代に音楽に目覚めた人が思わずニヤッとしてしまうアルバムです。



■United/Phoenix

曲名リスト
1. School's Rules
2. Too Young
3. Honeymoon
4. If I Ever Feel Better
5. Partytime
6. On Fire
7. Embuscade
8. Summerdays
9. Funky Square Dance
10. Definitive Breaks

投稿者:ひさし
Style:Luxury ~シングルモルトと心地よい音楽のある日常~へGo!


ここ10年の間を振り返ると、フレンチ・ミュージックは新境地を迎えたといえるでしょう。
それまでのフレンチ・ポップスとは一味違う様々なジャンルの音楽ユニットが誕生し、
僕らを魅了してきたと思います。
たとえば「ダフト・パンク」や「タヒチ80」、マニアックなファンの多い「エール」など。

アメリカのようにド派手でビッグ・スケールでもなく、イギリスのようにインテリジェンスながらも
ルーズさを感じられるわけでもなく、まるでそれらのイイトコ取りのようなウソ臭さを感じるのが
現在のフレンチ・ミュージックへの、僕の正直な感想です。

でもそれが、まったく不快ではなく、むしろ借り物っぽいトコロに確信犯的なイメージを抱かされるのも、また事実。そしてキャッチーなメロディが心地よいわけです。
「ポップで親しみやすいメロディ」と「どこか哀愁を感じるレトロ感」
これが80年代に回帰したかのような錯覚におちいる原因でしょう。

そして、その代表選手のようなバンドが「フェニックス」です。
試聴してもらうと分かるかと思いますが、一歩間違うと「ダサい音楽」になってしまいますし、
実際、そう思う人は少なくないでしょう。
ですが、ヴォーカルのバブルガムな歌声や、軽すぎるドラム、80年代によく耳にしたシンセの
シャリシャリ音が、逆に楽しく感じてしまう不思議なバンドです。

今回紹介するのは、シングルカットされた#2「Too Young」と、
流れるようなメロディが心地よい#3「If I Ever Feel Better」の2曲です。

Too Young




If I Ever Feel Better



参考になったよ!いう方は下記↓サイトへGO!

Style:Luxury ~シングルモルトと心地よい音楽のある日常~byひさし

20070307230319.jpg1. Money Changes Everything
2. Girls Just Wanna Have Fun
3. When You Were Mine
4. Time After Time
5. She Bop
6. All Through The Night
7. Witness
8. I'll Kiss You
9. He's So Unusual
10. Yeah Yeah
11. Money Changes Everything
12. She Bop
13. All Through The Night

投稿者:フウテンのひらめ


 誰にでも 心の支えになる歌&音楽&ことば♪など
きっと 人生の大舞台&のるか そるかの大勝負を前にして、何か 持たれてるのでは ないカナ!と 思います。
 大リーグの草分け的存在 「野茂投手」は、 試合の前には 必ず 「サムデェイ」(SOMEDAY~佐野 元春)を聴いて、孤独な戦いを 一つひとつ乗り切っていかれたそうですネ。
 私の場合は 「シンディ・ローパー」の歌! 特に 『Shine』♪ ですネ。ことばを超えた、シンディの歌ヂカラ&声ヂカラとでも いいましょうか。
 シンディの歌は もともと 気に入ってて、よく聴いてました。
 中でも 『Shine』♪の歌は 私の琴線に 響きまくり。
まさに 自分の状況に タイムリーでした。
「輝いて!そばにいるから 大丈夫!」って。
 シンディの心が伝わってきて、涙が あふれて 止まりませんでした。
今じゃ 自分を励まして 前へ踏み出すパワーを もらえる 強いつよーい味方p(^o^)q 
 珠玉の1曲に なっています。

  おっと  『Shine』♪は ここで紹介してる デビューアルバム 『She's So Unusual』 (1983年)には 入っておりませぬ。
  『Shine』♪ が 日本盤で紹介されたのは、3年前(2004年) もちろん 『Shine』♪ のアルバムも Good!
 でも、シンディを語るには、やはり 彼女の出発点である 『She's So Unusual』  抜きには できないでしょう。

 シンディは 29歳の時に 衝撃的なデビュー(1983年)を飾る。
 デビューして 1年の間に たった1枚のアルバム 『She's So Unusual』でもって 全世界800万枚ものセールスを記録。
 不朽の名曲 「Time After Time 」 ♪など 今 聴いても 素晴らしい(^^♪
(この曲について ワイさんの おはこの歌らしく、ワイさんのコメントを見てくださいネ。ワイさん いつか 聴かせてくださいねっ♪)

 3年前 シンディが 来日した時の ライブ♪に かけつけました。 
 「Time After Time 」♪を シンディは 琴のような ハーブのような楽器 ひとつで しっとり 聴かせてくれました。
 そこには 素のシンディの 声だけ。
国を越え 言葉を超え 時を超え 響きあうものが ある。
シンディの心が 伝わってくる。。。

  デビューした当時のシンディは 『She's So Unusual』 を いやいや歌ってて、大成功を おさめた代償に、 自分が 本当に やりたい音楽を失っていたという。
 出発点であるアルバム 『She's So Unusual』を 壊し、自分が やりたい 本当の音楽を 探して 産み出す歩みが 始まる。
 デビューして以来 25年間  模索しながら 紆余曲折しながら 自分の音楽を 探し求めて 曲にしてきたシンディ。
 シンディの 最新の境地が 『『Shine』♪ に 現されてます。
 でも やっぱり 曲の 到る所に デビューアルバム 『She's So Unusual』 の世界を 感じるのです。
 きっと シンディの原点なんですネ。

キュートで はじける♪魅力的なシンディ!
シンディの魅力は 語りつくせません。
 年を重ねるごとに 女性として アーティストとして ますます磨きが かかる生き方って 素敵だなぁって 思います。

 どうぞ ここ一発の大勝負の前、元気&パワーが ほしい時など シンディの歌を 聴いてみて ください!
 元気&パワー もりもり わいてきて、
シンディが 力強い味方になって くれますョ~(^_^)/~

~Time After Time - Cindy Lauper~
TOP PAGE へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。