わたくし達のお薦めアルバム!!
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COCO/Colbie Caillat
1. Oxygen
2. The Little Things
3. One Fine Wire
4. Bubbly
5. Feelings Show
6. Midnight Bottle
7. Realize
8. Battle
9. Tailor Made
10. Magic
11. Tied Down
12. Capri

投稿者:ライム
Lime と Lemon のささやかな BLOGへGo!



♪California Breeze♪

昨年デビューしたサーフ系SSW、コルビー・キャレイの1stアルバム。かのビルボード誌が「女性版ジャック・ジョンソンのようだ」と評したように、気負いがないサウンドと、ナチュラルな歌声が印象的で、大変素直な作品に仕上がっています。

特筆すべきところは、コルビーさんの作曲能力。このアルバムを作った時点で、作曲活動を始めてからまだ3年とのことですが、コンパクトで起承転結のはっきりとした非常に良い楽曲を書いています。今後は他のアーティストへの楽曲提供など、幅広い活躍が期待できますね♪どうかセクシー路線などに行かず頑張って欲しいものです。

個人的に気に入っている楽曲は、1.4.6.11など。日本盤のボーナストラックもよい仕上がりなので、是非国内盤をお求めください。(輸入盤は安いけどね・・・。)


■1.Oxygen(映像は恐らく「ハイスクール・ミュージカル」)






■4.Bubbly






■6.Midnight Bottle






■11.Tied Down






投稿者:ライム
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Brass Knuckles/Nelly
1. U Ain't Him feat. Rick Ross
2. Hold Up feat. LL Cool J and T.I.
3. LA feat. Snoop and Nate Dog
4. Long Night feat. Usher
5. Lie feat. St. Lunatics
6. Party People feat.Fergie
7. Self Esteem feat. Chuck D
8. Body On Me feat. Akon and Ashanti
9. J'z feat. Ciara and JD
10. Let It Go Lil Momma feat. Pharrell One and Only
11. Chill feat. St. Lunatics and City Spud
12. Who F**ks w/ Me feat. Avery Storm
13. U Can Get It feat. Gucci Mane and R. Kelly

投稿者:英華
☆英華の天然温泉☆ Laugh and grow fat♪ へ~OKGO!!


長ぁ~~~い夏休み(って姫達ですけれどw)が終わり、ようやく新学期がスタートしましたヽ(´Д`)ノ
皆様、お変わりないですか?

今年の夏は今まで経験した事の無い様な激しい雷雨・・・。
人間の驕りに対する神様からの警告?、と勝手に思う今日この頃です・・・。
私達は「生かされている存在」だという事を忘れず過ごしたいなぁ、とつくづく思った夏休みでした(´-ω-`)
被害地の復旧を願うと共に、今後も気を付けたいと思います。

さてさて。
留守にしていた2ヶ月の間にも訪問して下さった皆様、本当にありがとうございます~~~(≧▽≦)ノ
これからゆ~っくりおじゃまさせて頂きますので、これからもどうぞよろしゅうです~(* ̄∇ ̄)ノ

その留守中、我が家にとっては非常に大きな出来事が有りました。
前回の記事にちょこっと書いた「我が家の一大イベント」です。
ちっちゃいんですが、大きなお買い物をしてしまいましたたらん
お家です(^-^;)

急に決めてしまった為、時間の無いままの引越し、転校・・・とバタバタしてました。(っていうか、未だ現在進行形なんですがw
引越し後にも拘らず、だんなの実家にも自分の実家にも通常通り帰省してしまいましたし(笑

そんな中でぼちぼち時間が出来てきましたので、ブログ再開させていただきました~♪
今まで通りマイペースに更新や訪問させて頂きたいと思っていますので、よろしければコメントで絡んでやって下さい~(*´∀`*)
どうぞよろしゅうです~~~ペコリ(o_ _)o))

ブログ復活のご挨拶代わりに、今のお気に入りの曲をペタっと
唇を舐める仕草が気になってしまうのはσ(゜ω゜*)だけ~?
私的にはとっても気持ち良い曲です~♪

■Body On Me feat. Akon and Ashanti



投稿者:英華
☆英華の天然温泉☆ Laugh and grow fat♪ へ~OKGO!!


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マドンナのニューアルバム『HARD CANDY』が大ヒットしています!
現在、日本を含む36ヶ国のチャートで一位を獲得しており、
日本での一位獲得は1990年の『I'M BREATHLESS』以来、実に18年ぶりの事です!!
(2008年5月の記事です)


Hard Candy/Madonna
1. Candy Shop
2. 4 Minutes
3. Give It 2 Me
4. Heartbeat
5. Miles Away
6. She's Not Me
7. Incredible
8. Beat Goes On
9. Dance Tonight
10. Spanish Lessons
11. Devil Wouldn't Recognize You
12. Voices

投稿者:おまみ
おまみゅーじっくブログへ~OKGO!!


前作の『CONFESSIONS ON A DANCEFLOOR 』に続いての世界中での大ヒット!
マドンナ、健在振りを発揮、というか完全に人気が再燃したようですね(炎)←絵文字

マドンナの音楽キャリアは25年以上になりますが、その間ずっと順風満帆だったわけではなく、マドンナへのバッシングが激しかった時期は過去に何度もありました。

古くは1989年の「LIKE A PRAYER」のPVやペプシコーラのCMが神を冒涜していると言われて放送禁止になった事もありました。
1990年の「JUSTIFY MY LOVE」や1992年の「EROTICA」のPVは卑猥すぎて放送禁止になり、その後の過激な写真集と主演映画は猥褻で悪趣味と言われました。

確かにバッシングを受けても仕方がないような出来事もあったと思います。でも私は、マドンナは自分が影響力のある立場にいるという事や、バッシングを受ける事も十分理解した上で、それでも敢えて何かメッセージを伝えようと奮闘していたのではないかと考えます。

前々作、2003年のアルバム『AMERICAN LIFE』は表題曲のPVやアルバム収録曲の歌詞の内容があまりにも政治的だったこともあり、各方面からのバッシングが今まで以上に激しく、セールスも今ひとつでした。

ずっとマドンナを支持してきた私でも、マドンナもこれまでか…とさえ思ってしまったのですが、次の2005年のアルバム『CONFESSIONS ON A DANCEFLOOR 』ではイメージをガラリと変えて、「みんな、ホントは踊りたいんでしょ?」とマドンナの原点であるダンスアルバムを作って大ヒットさせてしまうあたりが、マドンナの逞しいところだと思います。

今回のアルバムは、ジャスティン・ティンバーレイク、ティンバランド、カニエ・ウェストなどR&B、ヒップホップ界の超売れっ子アーティストが多数参加していることもあって、最新型で多彩なサウンドになっています。

アルバムの1stシングルの「4 Minutes」ではジャスティン・ティンバーレイクとティンバランドが参加してますが、これがかなりいい感じに仕上がっています。


Madonna 「4 Minutes(Featuring Justin Timberlake and Timbaland)」



最初マドンナがジャスティンやティンバランドと絡むと聞いた時は、音楽のジャンルも違うしちょっと意外な感じがしました。

でも曲を聴いてみるとピッタリはまっていて、やっぱりマドンナは今までと違うタイプのサウンドを取り入れつつもそれを自分のサウンドにしてしまうのがとても上手だな、と思いました。

今回のアルバムでマドンナと多数共作している、ファレル・ウィリアムスって誰だったっけ?と思ったらN.E.R.D.のファレルでしたか!なるほど、よく聴くと10曲目の「SPANISH LESSON」とかN.E.R.D.っぽいですね。N.E.R.D.の曲では「She wants to move」が好きです!カッコいい♥←絵文字




『HARD CANDY』は大変内容の濃い、素晴らしいアルバムだと思いますまだまだこれから世界中で大ヒットしていくことでしょう。

先入観に捉われず、マドンナの音楽をちゃんと聴いた事がない人も是非一度聴いてみて下さい!!



投稿者:おまみ
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シカゴ出身のシンガー・ソングライター、リッキー・リー・ジョーンズの
79年発表のデビュー・アルバムです。



1. Chuck E.'s in Love
2. On Saturday Afternoons in 1963
3. Night Train
4. Young Blood
5. Easy Money
6. Last Chance Texaco
7. Danny's All-Star Joint
8. Coolsville
9. Weasel and the White Boys Cool
10. Company
11. After Hours (Twelve Bars Past Goodnight)

投稿者:つっしゃん
お気楽days 洋楽のことお気楽に語ってます へ~Go!


ジャケットもカッコイイですね。

デビュー作にして完成度が高く、彼女の最高傑作ともいわれています。
参加ミュージシャンも豪華で、プロデューサーはライ・クーダーやランディ・ニューマン
の名作も手がけている名プロデューサー、ラス・タイトルマンとレ二―・ワロンカーです。

余談ですが、ラス・タイトルマンはリトル・フィートのデビュー・アルバムやジョージ・ハリスンの
アルバムなどもプロデュースしてるんですが、エリック・クラプトンの92年発表の「アンプラグド」
も実は彼がプロデューサーです。

このアルバムのジャケット裏に3人の5,6歳くらいの子供の写真が載っている
んですが、プロデューサーの二人とリッキーみたいです。
幼なじみ3人がみんな音楽で成功するとはすごいですよね!!

1曲目のシングルでもヒットした「Chuck E's in Love」みたいなポップな曲から、ロック、
ジャジーな曲、ブルース、フォークと彼女の多彩な音楽性が見られるアルバムです。

甘く気だるい声で歌うバラードから、7曲目のロック&ロールのリズムにのって歌う
曲まで、そのヴォーカルの多様さにも驚かされます。

10曲目のピアノをバックにしっとり歌う、切ない別れの曲「Company」は名曲です。

おすすめの名盤ですのでぜひ聴いてみて下さい。

■「Chuck E's in Love」




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