わたくし達のお薦めアルバム!!
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
20070411194814.jpg1. イン・ザ・ライト
2. リヴィング・ラヴィング・メイド
3. ランブル・オン
4. 貴方を愛しつづけて
5. ノー・クォーター
6. タンジェリン
7. カリフォルニア
8. サンキュー
9. テイジャ・メイク・ハー
10. オール・マイ・ラヴ
11. 移民の歌
12. レヴィー・ブレイク
13. 流浪の民
14. 天国への階段

投稿者:ワイ
リリース:お願いします!


皆さんこんばんわ、おまとうさんです。今回はグレートホワイト
というバンドのゼップの完コピーライブアルバムです。
昔からかれらがゼップの曲を良くコンサートで演奏していたのは
有名な話ですね。例えば、ゴナ・リーブ・ユーやロックン・ロール
などボーカルのジャック・ラッセルがロバート・プラントの声に似
ているから、このライブ盤も彼らが好きなゼップの曲を演奏
しているところがよいです。私も好きな曲目が多いのも推薦理由
です。タンジェリン、レビー・ブレイク、天国への階段などを聴く事
が出来るのも魅力ですよ。天国への階段はオリジナルどうりの
アコースティック・ギターで演奏からエレキ・ギターへとスタジオ
録音の完全コピーだよ。これだけの曲目をライブで見事に再現した
こと凄い!!たいしたもんだね。
これだけの演奏ができるのにもっとオリジナル頑張ってよー!!!
もったいない。私は以前ペイジ&プラントの日本公演を見に行きま
したロバート・プラントの声は凄く良くとおっていましたし、ペイジ
のギターもよかったです。それも間近で見ることができてとても
幸せでした。でもレッド・ツェッペリンのバンド時の演奏をみたかった
ですよ。そんなゼップがライブではあまりやらない曲を彼らが演奏
しているのでこのライブ盤はお勧めです。
とにかくゼップが好きな方は是非聴いてみて自分なりに評価をして
見るのも楽しいかも知れません。では、今日はこの辺でまたね。


TOP PAGE へ

ブログランキングはこちらです!
スポンサーサイト
20070328224959.jpg1. In the Evening
2. Ramble On
3. Song Remains the Same
4. What Is and What Should Never Be
5. Ocean
6. Since I've Been Loving You
7. Communication Breakdown
8. Ten Years Gone
9. Rain Song
10. Whole Lotta Love [Encore Medley]

投稿者:ワイ
リリース:1997年


こんばんわ、本日は私の大好きなレッドツェッペリン を完璧
なまでにコピーをしてそれも全曲Zeppナンバーでエレクトリック
レディランドにてライブ録音、レッドツェッペリンサウンド
を再現しているジェイソン・ボーナムバンドをご紹介します。
Led Zeppelinの映画“The Song Remains The Same” の中、く
つろぐ父ボンゾの横で小さなドラムを叩いていた子供のジェイ
ソンも父にも負けないドラマーになりましたよ。
ゼップはいまでも世界一のライブバンドであるとおもいますし
どのアルバムを色褪せる事がないものを作ってきています。
ロパートプラントのボーカルやジミーペイジのギターリフづくり
のうまさは天下一品ですね。
今回は春の特集ゼップを取り上げます。張り切ってガンバちゃうよ~。
1997年にリリースされたThe Jason Bonham Bandのアルバムです。
このアルバムがリリースされたときには、ゼップのライブというと
海賊盤だけでしたので凄いと思いました。
このアルバムはこの次に紹介するグレートホワイトのライブも良い
ですがこちらも超お勧めです。演奏や歌が本家よりも上手いですよ。
忠実に再現して音もパンチがありどの曲をとっても最高ですよ。
そつなく演奏しているというかなりなりきっているみたいです。
また、10. Whole Lotta Love [Encore Medley] では、アキレス
最後の戦いなども演っているんですよ。
この頃ゼップのトリビュートのアルバムがかなり出ていますがこれは
是非1枚加えていただけるとよいかな。このアルバムを友達に
貸したところこのギタリストはジミーペイジのフレーズのライブの
コピーまでやっているとの事で上手すぎるとの感想を頂きました。
此処で紹介させてもらいますが、ハートというバンドもゼップの
曲をやっています。ライブでは、ロックンロールやちょっと前
にでましたDVDでは「限りなき戦い」をマンドリンとギターで
また、アンコールでは「ブラック・ドック」をほんとに上手い
お姉さんたちですからこちらも要チェックしてください。
次回はグレートホワイトの「グレートツェッペリン」のライブ
盤をご紹介します。

TOP PAGE へ

ブログランキングはこちらです!
20070325185447.jpg1. 組曲1:a/デヴィッズ・ハープ・ソング~b/ワイルドフラワー~c/アクロス・ザ・ブリッジ~d/イン・アモラータ~e/オールウェイズ~f/デヴィッズ・ハープ
2. 組曲2:a/モンキー~b/スウィートハーツ~c/クロウズ・イナフ~d/セントラル・パーク~e/アブ-ソ-ロッキング-リュートリー~f/ジャン,ゴー~g/メアリー
3. モナムール
4. トランキライザー
5. クラシカル・ガス/ゲイト・トゥ・ヨーロッパ
6. フェリーニズ・レストラン
7. パッション(J.S.バッハ「マタイ受難曲」より)
8. ペンブロークス・パラダイス伯爵婦人
9. マイ・リンダ
10. ザ・ナイト・オヴ・ザ・リュート
11. ウィスパリング/愛の夢

リリース:1999年
投稿者:ワイ


みなさん、こんばんわ、おヒサー!
本日は、ヤン・アッカーマンのアルバム「パッション」ですよ。ヤン・アッカーマンを知らない方もいるので、ご紹介しますと、ヤン・アッカーマンは、1973年の英メロディー・メイカー誌ギタリスト部門ランキングにおいて、エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジの「御三家」を抑え、堂々1位に輝いたひとです。フォーカスというインストのバンドのギタリストです。ジャズ・クラシック・ブルースを基盤にしておりますがジャズギタリストではないです。超テクニシャンで超早弾きディストーションサウンドでオランダから登場し、欧米ヒット・チャートをさらったのが、「フォーカス」です。この人はソロアルバム20枚ぐらいだしているみたいですよ。
このアルバムはヒーリングミュージックのジャンルに入ります。ソロアルバムですがアコギでクラシックを奏でている心温まるアルバムです。全曲インストアコギ1本でやさしくまた、優雅に可憐に曲を夜聞くと最高ですよ。ウインダムヒルに近いですがこちらの方が聴きやすいですよ。私お勧めのアルバムですので聴いて見てください。もともとライブでリュートなども弾いている方ですのでテクニックに裏打ちされた、円熟味をましたヤン・アッカーマンの良さが分かります。
1家に1枚の好アルバムです。
それと、昨年来日した時のライブのCDが今年の5月にでます。
シ-・ユ-・ツ-/ ヤン・アッカ-マン・バンド・ライヴ・イン・ト-キョ-
ライブでは、2部構成で3時間、最初からファーカスの名曲を演奏したそうで私も行きたかったよ~。ライブ盤を聴いて我慢しよう。気になる方チェックしてみたください。
セットリスト
Sylvia
02Focus 2
03Focus 3
04Tranquilizer
05Streetwalker
06You Do Something To Me
07Slow Man
08Dance The Blues Away
09House Of The King 他

TOP PAGE へ

ブログランキングはこちらです!

20070324001339.jpg
1. パート1:承認
2. パート2:決意
3. パート3:追求~パート4:賛美

(パーソネル)
ジョン・コルトレーン(ts)
マッコイ・タイナー(p)
ジミー・ギャリソン(b)
エルビン・ジョーンズ(ds)
録音:1964年
投稿者:masuda323
JAZZと家とサッカーへGo!


今宵はあの!
コルトレーンのアルバムをご紹介させていただきます。
さて、
来ましたね~!(いつものように見事に遅ればせですが)
ジョン・コルトレーンといえば、やっぱり「至上の愛」
なんですよね~。
私もジョン・コルトレーンを最初に知ったときはやはりこのアルバムがまず先に
気になるアルバムでありました。
「至上の愛」
なんて崇高なタイトルのアルバムなのー?!
ってもけっこう思いますよね。
聴いてみたいわ~!
てすぐになります。
ですが実は、
私はコルトレーンのアルバムではこのアルバム聴くのジャズ聴き始めておよそ、
十数年かかってしましました・・・。(何を聴いていたのでしょ)
まず、
遅ればせで恐縮ではございますが、感想を先に述べますと、
このアルバムは、コルトレーンのアルバムでは、
「バラード」(私のコルトレーン一押しアルバム)に匹敵する一枚でありました!
このアルバム「至上の愛」のラベルには「モダン・ジャズ」を
「代表する一枚」って書いてありますが、そのうたい文句以上の価値があるのでは
ないでしょうか?
(「モダン・ジャズ」を代表しているのではなく、「ジャズ」を代表している一枚だと
私は思いこんでおります!)
1曲目が「承認」ってちょっと堅苦しいタイトルですが、
この曲はなんと!ボーカル」入りです!
(これはメンバー達の歌声なのでしょうか?)
ひたすら、
「ラ~ブ、シュプリン~♪(至~上の愛~♪)」(「男性ホルモン」たっぷり)

「ラ~ブ、シュプリン~♪(至~上の愛~♪)」(「男性ホルモン」たっぷり)

「ラ~ブ、シュプリン~♪(至~上の愛~♪)」(「男性ホルモン」たっぷり)

「ラ~ブ、シュプリン~♪(至~上の愛~♪)」(私も一緒に「男性ホルモン」たっぷり)

「ラ~ブ、シュプリン~♪(至~上の愛~♪)」(私も一緒に「男性ホルモン」たっぷり)

「ラ~ブ、シュプリン~♪(至~上の愛~♪)」(私も一緒に「男性ホルモン」たっぷり)

・・・・・・・・リピート・シュプリン~♪

といった、
私の知っているコルトレーン(ジャイアントステップスやブルートレインやマイルスのアルバム)
とははっきりいって「まったく異色」のアルバムです!
コルトレーンの「アドリブ・フレース」がどれだけ素晴らしいか?
な~んてことは「まったく忘れてしまう」そんなアルバムです!
ただ、アルバム「バラード」のように「大人なジャズタイム」を優雅に過ごすのに
向いているアルバムではないような気もします。
ん~タイトルも「至上の愛」っていうすこし重たげなテーマなとおり、
そうですね~、
良いフランス映画を見た後の空気、
(音楽がまったくなくて見終わったあとなんともいえない余韻が残る)
アメリカ映画だと~、
「バクダット・カフェ」を見たあとの空気・・?(←どんな空気だよー!)
ん~「芸術性」の高いジャズアルバムなんですが、曲もいいので非常に聴きやすい
アルバムと言ってしまいます!
このアルバムはコルトレーンあんまり聴いたことないけど、
アルバムを買ってみよっかな~ってお思いの方には、
「ジャイアントステップス」&「ブルートレン」より先に私はお聴きになることをお勧め
させていただきます!
コルトレーンはやっぱり、
「ラ~ブ、シュプリン~♪(至~上の愛~♪)」(「男性ホルモン」たっぷり)でした!

JAZZと家とサッカーへGo!


TOP PAGE へ

ブログランキングはこちらです!


1. タイム・トゥ・ムーヴ・オン
2. アイヴィー
3. ナッシング・トゥ・デクレア
4. デイ・アフター・デイ
5. ドゥ・ホワット・アイ・ワナ・ドゥ
6. ゴーイング・ファーザー
7. アナザー・モーメント・フォローズ
8. ダイレクション・スティル・アンノウン
9. ソング・ザット・キープス・アス・セイン
10. クリシェ(Fred’s perfect mix)
11. インターミッション(lost in syncopation)
12. ピース・アンド・クワイエット
13. キープ・オン・ウィッシング
14. アウト・オブ・コントロール
15. ウォーキング・イン・マイ・スリープ
16. ディス・アンド・ザット(remix’96)
17. エレベーター
18. ハウ・アイ・フィール
19. ロール・ザ・ダイス(live)
20. マンデイズ・バック・イン・タウン(live)

投稿者:りおん
りおんちゃんの徒然なるままに? へgo!


水曜からインフルにかかりタミフル処方中なりおんです( ´,_ゝ`)

しかしながらタミフルの効能はすさまじいですね。

あっという間に熱は下がってしまい、三日間のバカンスを自宅で

楽しませてくれるんですから(゚ー゚)

もちろん、ママンの要監視下のもとなのは言うまでもありません

けどね。。。

さてさてそんなわたしの気分はもう春真っ盛り^^

春になるとドライブも楽しくなっちゃいます。

そんな春のドライブに欠かせないお洒落な一枚を今回は紹介

したいと思いますがな。

CLOUDBERRY JAMの「TIME TO MOVE ON」です♪

春って言えばこの一枚ってな感じの必須アイテムです!
(わたしはですが)
スウエーデンポップが全盛期だった頃、メイヤとかカーディガンズよりも
知名度は劣ってましたが音楽センスは頭一つ抜けた印象でした。
ジャズやボサノバを基調にしながらうまくギターポップに作りあげ
てるセンスのよさ^^
なんて言っても当時ボーカルのジェニーのかわいさはハンパじゃな
かったです(≧∇≦)
小顔で童顔チックなのに、あののびやかで色っぽい声質。。
そのギャップがなんともセクシーだったですね~。
同性ファンならず、男性ファンが多かったのもうなずけますね^^
突然の解散からもう10年くらい経ちますが、いつ聴いても
色褪せないお洒落な一枚です。
とりあえず、聴いてみてくださいな~。
ドライブでデートの時のBGMなんかに最適かとww

17曲目の「エレベーター」
初期の名作ですね^^



7曲目の「Another Moment Follows」
これはアップテンポなナンバーですがクラベリここにありって
感じなお洒落で上質なギターポップに仕上がってます(*゚▽゚*)



どうでしたか?w

春にピッタシな一枚ではあ~りませんか??

ぜひぜひドライブのお供にど~ぞ

りおんちゃんの徒然なるままに? へgo!


20070308202301.jpg1.When It Rains
2.You’re Vibing Me
3.Dusty McNugget
4.Dropjes
5.Paranoid Android
6.Franklin Avenue
7.Sabbath
8.Dear Prudence
9.Free Willy
10.Alvarado
11.Wave/Mother Nature’s Son
12.I Do

~When It Rains(後半容量オーバーのため省略してます)~



投稿者:Pooh
「じゃずりんぐ」へGo!


ブラッド・メルドー

ラーゴ

ジャズの吟遊詩人、現代のビル・エヴァンスと評される、
ブラッド・メルドーのアルバム通算9作目。
それまでのアルバムとはかなり、趣が違った作品。
ブラッド・メルドーを初めて知ったのは、実は新聞の記事での紹介を見て。読んでいたら、きっと私聴いたら好きになるかも、って思いました。そして、最初に聴いたのがこのアルバム。
聴いたらやっぱり。。頭ガッツーン!って殴られたような衝撃。
ピアノに様々な細工を施したり、マイクを通常ではない場所に立てたり、とかなり時間をかけてセッティングし、一発撮りでのレコーディング。
ロックぽさもあり、インプロビゼーションもかなり。
これを聴いてからは、もう大ファンでアルバムもほとんど揃えてしまいました。
2年前のすみだトリフォニールでのピアノソロのLIVEも行きました。
なんか、王子様みたいに素敵でしたよー。

1.When It Rains
2.You’re Vibing Me
3.Dusty McNugget
4.Dropjes
5.Paranoid Android
6.Franklin Avenue
7.Sabbath
8.Dear Prudence
9.Free Willy
10.Alvarado
11.Wave/Mother Nature’s Son
12.I Do

プロデュース:ジョン・ブライオン
ブラッド・メルドー(p)
ラリー・グレナディア(b)
ホルヘ・ロッシィ(dr)
ジム・ケルトナー(dr)
マット・チェンバレン(dr他)
ジョン・ブライオン(gr,syn他)

「じゃずりんぐ」へGo!



TOP PAGE へ
20070307230319.jpg1. Money Changes Everything
2. Girls Just Wanna Have Fun
3. When You Were Mine
4. Time After Time
5. She Bop
6. All Through The Night
7. Witness
8. I'll Kiss You
9. He's So Unusual
10. Yeah Yeah
11. Money Changes Everything
12. She Bop
13. All Through The Night

投稿者:フウテンのひらめ


 誰にでも 心の支えになる歌&音楽&ことば♪など
きっと 人生の大舞台&のるか そるかの大勝負を前にして、何か 持たれてるのでは ないカナ!と 思います。
 大リーグの草分け的存在 「野茂投手」は、 試合の前には 必ず 「サムデェイ」(SOMEDAY~佐野 元春)を聴いて、孤独な戦いを 一つひとつ乗り切っていかれたそうですネ。
 私の場合は 「シンディ・ローパー」の歌! 特に 『Shine』♪ ですネ。ことばを超えた、シンディの歌ヂカラ&声ヂカラとでも いいましょうか。
 シンディの歌は もともと 気に入ってて、よく聴いてました。
 中でも 『Shine』♪の歌は 私の琴線に 響きまくり。
まさに 自分の状況に タイムリーでした。
「輝いて!そばにいるから 大丈夫!」って。
 シンディの心が伝わってきて、涙が あふれて 止まりませんでした。
今じゃ 自分を励まして 前へ踏み出すパワーを もらえる 強いつよーい味方p(^o^)q 
 珠玉の1曲に なっています。

  おっと  『Shine』♪は ここで紹介してる デビューアルバム 『She's So Unusual』 (1983年)には 入っておりませぬ。
  『Shine』♪ が 日本盤で紹介されたのは、3年前(2004年) もちろん 『Shine』♪ のアルバムも Good!
 でも、シンディを語るには、やはり 彼女の出発点である 『She's So Unusual』  抜きには できないでしょう。

 シンディは 29歳の時に 衝撃的なデビュー(1983年)を飾る。
 デビューして 1年の間に たった1枚のアルバム 『She's So Unusual』でもって 全世界800万枚ものセールスを記録。
 不朽の名曲 「Time After Time 」 ♪など 今 聴いても 素晴らしい(^^♪
(この曲について ワイさんの おはこの歌らしく、ワイさんのコメントを見てくださいネ。ワイさん いつか 聴かせてくださいねっ♪)

 3年前 シンディが 来日した時の ライブ♪に かけつけました。 
 「Time After Time 」♪を シンディは 琴のような ハーブのような楽器 ひとつで しっとり 聴かせてくれました。
 そこには 素のシンディの 声だけ。
国を越え 言葉を超え 時を超え 響きあうものが ある。
シンディの心が 伝わってくる。。。

  デビューした当時のシンディは 『She's So Unusual』 を いやいや歌ってて、大成功を おさめた代償に、 自分が 本当に やりたい音楽を失っていたという。
 出発点であるアルバム 『She's So Unusual』を 壊し、自分が やりたい 本当の音楽を 探して 産み出す歩みが 始まる。
 デビューして以来 25年間  模索しながら 紆余曲折しながら 自分の音楽を 探し求めて 曲にしてきたシンディ。
 シンディの 最新の境地が 『『Shine』♪ に 現されてます。
 でも やっぱり 曲の 到る所に デビューアルバム 『She's So Unusual』 の世界を 感じるのです。
 きっと シンディの原点なんですネ。

キュートで はじける♪魅力的なシンディ!
シンディの魅力は 語りつくせません。
 年を重ねるごとに 女性として アーティストとして ますます磨きが かかる生き方って 素敵だなぁって 思います。

 どうぞ ここ一発の大勝負の前、元気&パワーが ほしい時など シンディの歌を 聴いてみて ください!
 元気&パワー もりもり わいてきて、
シンディが 力強い味方になって くれますョ~(^_^)/~

~Time After Time - Cindy Lauper~
TOP PAGE へ

20070304190625.jpg1. jacqueline
2. tell her tonight
3. take me out
4. matinee
5. auf asche
6. cheating on you
7. this fire
8. darts of pleasure
9. michael
10. come on home
11. 40 ft

投稿者:asami
♥Fabulously Lazy♥へGo!


Franz Ferdinandはイギリス・スコットランドの出身のバンド。

メンバーは
Alex Kapranos(vo./g.)
Nick McCarthy(g./key/vo.)
Bob Hardy(b.)
Paul Thomson(dr./vo.)の4人。
デビューは2004年。インディーレーベルからリリースしたシングル2枚とこのアルバムでブレイク。

「女の子を踊らせる音楽」をコンセプトに作られた彼らの楽性だけでなく、メンバーのファンションも注目です!!
ライブや雑誌の写真などでフロントマンのAlexが見せる、かなーりナルシストっぽいポーズも面白いです★

リードヴォーカルのAlexとバックヴォーカルのNick,Paulはそれぞれ全く質の違う声の持ち主ですが、それがまたいい感じ★

このバンドはわたしがイギリスのバンドに興味をもったきっかけにもなったバンドで、聴けば聴くほどFranz中毒になります!!

特におススメなのは#7、#8、#9。曲自体もいいんですが、曲順・・・曲と曲の繋ぎ方が上手い!!

この前、紹介させていただいたKaiser Chiefsと同様、幅広い年齢層の人に気に入ってもらえるのではないかと思います♪

ちなみにこの記事のは輸入盤ですが、国内盤には 「darts of pleasure 」の別バージョンなど4曲がボーナスとして入っています。


私事ですが、週末に部屋の掃除をするときに音楽をかけるとだいたいこのアルバムです(笑)

掃除をするときに聴いてくださいとまでは言いませんが(笑)、みんなさんも是非聴いてみてくださいね★

~michael~

♥Fabulously Lazy♥へGo!

TOP PAGE へ
20070304185538.jpg1. アイネ・クライネ・ナハトムジーク 第一楽章
2. 冷たくしないで
3. I’ve Just See A Face(夢の人)
4. ウルトラセブンの歌
5. パワー・トゥ・ザ・ピープル
6. The Luck Of The Irlsh
7. ハイウェイ・スター
8. ボヘミアン・ラプソティ
9. ガンダーラ
10. 帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ)
11. サイモンの夢
12. となりのトトロ
13. もののけ姫

投稿者:ひらめ


私も「ワイ」さんに お勧めいただいたアルバム♪
 めちゃ気に入ってしまいましたので、披露させてくださいネ!
『ウクレレ 栗コーダー』(栗コーダーカルテット)です!
 私は ウクレレの魅力に はまってるンですが、このアルバムのことを知らなくて、お店を3件探し回って、ようやくゲットできました。
 聴いてみたら、もぅ 楽しくて 楽しくて~♪
ワイさんから 教えていただいたんですが、帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ)からブレイクしたそうですね。
 モーツァルトから ジョン・レノン、エルビス・プレスリー、ゴダイゴ、ジブリの世界まで。。。
 ここまで やってくれました!と ばかりに、幅広くカバーしてます。
ウルトラセブンの歌♪には 大笑いしました。表現?が とても にくいです。
 この脱力感&まったり感などなど。とにかく 心地いいンです。
どうぞ 聴いていただいて 栗コーダーの世界を味わってくださいマ
セ!

TOP PAGE へ
boomer.jpg1. 流れ者の物語
2. チェリー・ボール・ブルース
3. ブラック・チキン
4. スウィート・ママ
5. マリア・エレナ
6. ダーク・エンド・オブ・ザ・ストリート
7. 旗のもとに集まろう
8. 翼と祈りに支えられ
9. ケネディ大統領
10. ミスター・レイルロード・マン

~流れ者の物語~




録音:1972年
投稿者:masuda323
JAZZと家とサッカーへGo!


おはようございます!
早朝より、「流れ者の物語」を聴きながらこのアルバムの
ご紹介をさせていただきます。
このアルバムは、
以前私が「孤独」にお届けさせていただいておりました、
本ブログ「Listenin’(リスニン)」
(わたくし「オンリー」)
の記事にコメントしていただいた、
今は「リスニン」(「わたくし達」=「WE」)
の「番人」となってしまった、
「ワイ」さんに「逆お勧め」されたアルバムがこの
「BOOMER'S S0TRY」(流れ者の物語)です!
私は、ただいまJAZZアルバムの感想を含めた、
「サッカー愛」に満ちたブログをさせていただいて
おりますが、
私はまだそれほど「おおやけ」にはしておりませんが、
あのイギリスのロックバンド
「ローリング・ストーンズ」
の大ファンです!
ですので、洋楽は大好きです。
私の良く聴いたアーティスト
・ローリング・ストーンズ
・クリーム
・セックス・ピストルズ
・レッド・ツッペンリン
・KGB
・イーグルス
・ザ・バンド
・ビートルズ
・ザ・フー
・ドゥービーブラザーズ
・ザ・バンド
・オアシス
・ブラー
・~

などなど、
大好きなミュージシャンは実は数え切れそうにありません!
そして、この「ライ・クーダー」もその「わたしの大好きな」
ミュージシャンの「一員」に先日くわわりました。
この「流れ者の物語」の感想は、おそらく、
「ワイ」さんの記事のコメントにも良く書かれてますので、
そちらもお読みになってくださいませ!
このアルバムはホント
「心地の良いブルージーアルバム」
ですので、「ワイ」さん同様私も是非お勧めさせていただきます!
(追記)
どうやら、
「ライ・クーダー」
は相当「チキンパイ」を「愛」してしまっている
「お流れ者」のようです。

JAZZと家とサッカーへGo!

TOP PAGE へ

ブログランキングはこちらです!
20070303225705.jpg1. Genesis
2. N.Y. State of Mind
3. Life's a Bitch
4. World Is Yours
5. Halftime
6. Memory Lane (Sittin' in da Park)
7. One Love
8. One Time 4 Your Mind
9. Represent
10. It Ain't Hard to Tell

投稿者:りおん
りおんちゃんの徒然なるままに? へgo!


わたしをHIPHOPの虜にさせてくれた衝撃の一枚。
それまでのわたしのHIPHOPへのイメージは、
ギャング・黒人・暴力的・ただしゃべってるだけ・・・
まったく聴きたいとも思いませんでしたw
しか~し、このアルバムを聴いたとき一瞬にしてそのイメージが
払拭されましたね~。
HIPHOPの本来の意味は「かっこよくてノリがいい」、つまり
クラブなんかで躍れるアゲアゲな曲をイメージしがちですが、
このアルバムはジャズヒップホップです^^
そこら辺のまがいものなんちゃってHIPHOPとは訳が違います。
個人的に94~96年あたりに出された洋HIPHOPの作品はアー
ティスト問わずクラシック級の作品が多いと思ってます。
HIPHOPの円熟期だったのかも。
それから以降はHIPHOP業界自体がセルアウトに走り、唄モノや
キャッチーな作品を作るようになり、本物のHIPHOPを聴かせて
くれる作品がないのが実情です(。>_<。)
いわゆる水物系になりつつある今のHIPHOP・・・
だからこそ、今からHIPHOPを聴こうかなって思ってたりする人
・HIPHOP初心者の人・今流行のギャング系ラップとかオリコン
常連JーRAP聴いてる人にこの本物HIPHOP「Illmatic 」をぜひ
聴いて欲しいですね^^


わたしのお気に入りは2曲目の「N.Y. State of Mind 」



ジャジーな感じで、トラックの根底に流れてるベースとピアノ
が妙に心地よいww
そこに絶妙にNAS(ナズねw)のフロウが乗っかっててマジで
かっこよすぎて背筋がゾっとするくらいです
DJプレミアにジャズラップ作らせたら右に出る者はいないって
ことを証明させてくれるかの様な作品です^^


あと4曲目の「 World Is Yours 」



軽快なジャズピアノが根底にあって、NASのラップを際立たせる
ようなブレイク。

「It's mine,It's mine,It mine Who's world is this」

のHOOKの部分のハモリとスクラッチの絶妙なことと言ったらw
やばいくらいにかっこよすぎww

今でもわたしの中でヘビーローテンションでドライブには欠かせ
ないお洒落でジャジーなアルバムです^^

ぜひ、一度聴いてみてちょ

りおんちゃんの徒然なるままに? へgo!

20070303195507.jpg1. ピンク・ポリエステル
2. ダイノ=マイト
3. ピンク(w/サム・キニンジャー)
4. ア・サウザンド・ソウルズ
5. ファンク・フォーティーナイン
6. フォーティース・タブ
7. Dトレイン
8. ラヴ・ウィル・スリップ・アップ・オン・ユー(w/サム・キニンジャー)
9. スパークス
10. ブリング・オン・ザ・ファンク
11. スパンク・ア・リー(w/サム・キニンジャー)

録音:???
投稿者:タッキー
ブログ:タッキーの毎日がワールドカップへGo!


元ヘヴィ・メタル・ホーンズのメンバーを中心に結成されたジャズ・ファンク
ユニットのアルバムです

タワレコでJAZZベストセラーに入っていました

最初からぶっ飛ばしていて気分爽快にさせてくれます

スピード感溢れるこのサウンドはドライブで聞くと最高

時折男性ボーカルの渋い声もかっこいいです

1曲目の出だしのリズムがインパクトありました

タッキーのおすすめの曲は1・2・3・5・9・11

本当にJAZZなのって疑いたくなるようなアルバムで、パンクが好きな人でも
きっとボストン・ホーンズは気に入ってくれると思います

タッキーの毎日がワールドカップへGo!




TOP PAGE へ

alivemutherforya.jpg1. "Anteres"-The Star
2. Bahama Mama
3. Shadows
4. Some Punk Funk
5. Spindrift
6. On a Magic Carpet Ride

(パーソネル)
・ビリーコブハム(Dr)
・アルフォンソジョンソン(B)
・スティーヴカーン(G)
・トムスコット(Sax/Lyricon)
・マークソースキン(Key)
録音:1978年
投稿:ワイ


今日紹介するアルバムはなんとビリーコブハムのライブといっても
すごいメンバーの若かりしころのインタープレイをご堪能ください。
これ休日の午後から聞き出すとすごくよい週末が送れたなあと
おもってしまいます。
ビリーコブハムはスペクトラムというアルバムを以前ディープ・パープルに在籍したトミーボーリン、ヤンハマー、ロンカーターと製作
しその影響を受けたギタリスト、ジェフ・ベック、ゲーリー・ムーア
などです。
このアルバムはライブ盤なんですが、ビリーのすさまじいドラムを堪能できると同時1曲目Anteresのトムスコットの2分に以上のリリコンソロは圧巻です。この録音は世界的リリコンプレイヤーであること
を証明したベスト録音であるとおもいます。
2.Bahama Mamaはバハマをおもださせるレゲエ調のリズムにアルファオンソジャクソンのベースとトムスコットが最初のテーマへ
3. Shadows はムーディーな雰囲気のなんともいえないゆったりとした曲です。
4. Some Punk Funk はスティーブ・カーンのギターとトムスコットSAXのファンキーな曲です。
5. Spindrift は、フュージョン!!
6.On A Magic Carpet Rideはクロスオーバーの典型的なテーマ
で始まるそれぞれのインタープレイです。
このアルバムはビリーコブハムのライブと言うことですがこれだけのメンバーが集まってすばらしい演奏をしていますので是非聴いていただきたいです。

TOP PAGE へ


20070301193122.jpg1. ラスト・ローズ・オブ・サマー(イントロ)~ウォーキング・イン・ジ・エアー
2. メイ・イット・ビー
3. イニシュフリーの島
4. ダニー・ボーイ
5. ワン・ワールド
6. アヴェ・マリア
7. センド・ミー・ア・ソング
8. シューリ・ルゥ(ウォーク・マイ・ラヴ)
9. オリノコ・フロウ
10. サムデイ
11. シー・ムーヴド・スルー・ザ・フェア
12. ネッラ・ファンタジア
13. バタフライ
14. ハリーズ・ゲームのテーマ
15. ソフト・グッバイ
16. ユー・レイズ・ミー・アップ
17. アショカン・フェアウェル~コントラディクション
18. シ・ド・マモーイ(お金持ちの未亡人)
19. 主よ、人の望みの喜びよ
20. アイ・ドレムト・アイ・ドゥウェルト・イン・マーブル・ホールズ

録音:2006年
投稿者:momo
ブログ:「もものうち」へGo!



(*´∇`)ノ こんばんは~

  今日は暖かい1日になりましたね。。。ポカポカ♪(σ ̄ー ̄)σニヤリゲッツ
 
 みなさーん♪好きな曲ってありますか???

私の癒し系音楽をやっと見つけてしまったのですΣ(・ε・;)


 荒川静香さんがオリンピックのエキシビジョンで使っていた曲なんです!!
(ユー・レイズ・ミー・アップ)


 歌声がとっても綺麗で、とっても最高(´∇`)ケッサクデス。


 以前八景島シーパラダシスに行ったのですが、そこでイルカのショーを見たのですが、そこで優雅に泳ぐイルカさん達のバックに流れていて すごーく曲調とイルカさん達とマッチしていて正直、感動しました(つд・)




皆様も1度聞いて見てください。。。

 癒されること間違いナシです。

~You Raise Me Up~


ブログ:「もものうち」へGo!



TOP PAGE へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。