わたくし達のお薦めアルバム!!
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Steel Wheels/The Rolling Stones
1. Sad Sad Sad
2. Mixed Emotions
3. Terrifying
4. Hold on to Your Hat
5. Hearts for Sale
6. Blinded by Love
7. Rock and a Hard Place
8. Can't Be Seen
9. Almost Hear You Sigh
10. Continental Drift
11. Break the Spell
12. Slipping Away

投稿者:おまみ
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大学時代、美術部に入っていました。

マリアンヌ・フェイスフルの肖像画を描く同級生がいたり、「She's A Rainbow」というタイトルの絵を描く先輩がいたり、思えばロックな美術部でした。

マリアンヌ・フェイスフルは1960年代にローリング・ストーンズのミック・ジャガーの恋人だった女性です。「She's A Rainbow」はローリング・ストーンズが1967年に発表した曲です。

先輩が描いた「She's A Rainbow」はちょっと素敵な絵だったので、「私に譲って下さい!」と頼みました。そしたら収録されているアルバム『Their Satanic Majesties Request』をカセットテープに入れて絵と一緒にくれました。

影響を受けてブライアン・ジョーンズの肖像画でも描いてみたら良かったんですが、私はやっぱり私らしく、ビートルズの「Lucy In The Sky With Diamonds」やマドンナの「Erotica」をイメージしたシュールな抽象画を描いたりしていました。

私もある意味ロックな美術部女子だったのかもしれない。

ストーンズは、聴いてみようかなと思った頃には既にアルバムが30枚以上出ていたので、とても追っかける事が出来ず、持っているアルバムは当時の最新作であった『Steel Wheels』だけです。



久しぶりに『Steel Wheels』からの先行シングルだった「Mixed Emotions」のPVを観てみましたが、めちゃくちゃカッコいいです!みんなさすがに若い!ビル・ワイマンもいるし。ビルは確か当時18歳くらいのアイドル歌手と結婚したような気が…。



■The Rolling Stones 「Mixed Emotions」





投稿者:おまみ
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TRACY CHAPMAN/TRACY CHAPMAN
1. Talkin' Bout a Revolution
2. Fast Car
3. Across the Lines
4. Behind the Wall
5. Baby Can I Hold You
6. Mountains O' Things
7. She's Got Her Ticket
8. Why?
9. For My Lover
10. If Not Now...
11. For You

投稿者:つっしゃん
お気楽days 洋楽のことお気楽に語ってます へ~Go!


オハイオ州出身のアフリカ系アメリカ人でシンガー・ソングライターのトレイシー・
チャップマンのデビュー作は、人種差別、貧困、暴力などのアメリカが抱える
さまざまな社会問題を鋭くえぐったメッセージ色の強いフォーク・ソングで、80年代
後半のアメリカの音楽シーンの中でも独特の存在感で注目を集めました。

シンプルなアコースティック・サウンドに、淡々と語りかけるようなヴォーカルで
アフロ・アメリカンの存在感を主張した音楽は、世界的にも高く評価されました。

このアルバムは全米、全英チャートで1位を記録し、翌年のグラミー賞において
「最優秀新人賞」「最優秀ポップス・ヴォーカル賞」「最優秀コンテンポラリー・
フォーク賞」の3部門を獲得、一躍トップ・アーティストの地位を確立しました。



■「Fast Car」




■「Across the Lines」




■「Why?」




投稿者:つっしゃん
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ジャングル・フィーバー/ニール・ラーセン
1: サドゥン・サンバ
2: プロムナード
3: ウインドソング
4: エメラルド・シティ
5: ジャングル・フィーヴァー
6: レッド・デザート
7: ラスト・タンゴ・イン・パリ
8: フロム・ア・ドリーム  

ニール・ラーセン(kb)
マイケル・ブレッカー(ts)
バジー・フェイトン(g)
ウィリー・ウィークス(b)
アンディ・ニューマーク(ds)
ラルフ・マクドナルド(per)他    
              
投稿者:pooh
「じゃずりんぐ★」へGo!!


みなさん、こんにちは!
大丈夫ですか?夏バテしていませんか?

夏らしいアルバム見つけました。
と言っても、都会的な夏の夜の雰囲気。
もうすごーく昔のアルバム。
私が初めて出会ったフュージョンのアルバム。
高校生ごろだから、もうもうかなりむかーし。

ニール・ラーセン(kb)のアルバム2枚。
もちろん当時はレコードで。

初めて聴いたのが、『ハイ・ギア』。
これ聴いたら、すごーく気に入ったので、デビュー・アルバムの 『ジャングル・フィーバー』
も聴いてみました。
サンバっぽくて、リズミカルだけど落ち着いた雰囲気もする。
都会的なセンス、おしゃれな雰囲気の曲ばかりでとってもいい。

キーボードってホントはあまり好きじゃない。
無機質な電子音が冷たく感じられて。
ピアノは断然アコースティックが好き。
でも、ニール・ラーセンのキーボード(オルガン)は別。
彼のキーボードはダイナミックで軽やかでかっこいい!
それでいて独特な深み、しっとりした雰囲気も感じます。

最初に聴いたのは、当時の 「アスペクト・イン・クロスオーバー」 というラジオ番組で。
この番組は、毎週人気アーティストの新譜レコードをA面、B面ノンストップでかけてくれて、
当時あまりレコードを買えなかった私にはとてもありがたい番組でした。
いつも気に入ったアーティストのアルバムがかかると、カセット・テープに録音していました。
アルバムの解説だけで、余分なおしゃべりはほとんどなくて。

そんなこと思いだしたら、懐かしくなりました。
最近、懐かしいと思うことがとても多い。
とっても涙もろいし。やっぱ年だな。

どちらのアルバムにも、マイケル・ブレッカーのSAXが入っていて、曲に深みを増していて
これがまた素晴らしくいい!
でも当時はそのことを知らずにいました。

パーカッションが入っていて、ラテン・ミュージックっぽい「サドゥン・サンバ」 
なんて軽やかでとても明るいはずなのに、決して派手ではなく、
むしろ地味な感じさえもして。
その独特な雰囲気がとてもいい。

■サドゥン・サンバ



■ラスト・タンゴ・イン・パリ



端正な顔立ちの彼は物静かな雰囲気で、当時見に行った、ラーセン・フェイトン・バンドの
LIVEでも、バジー・フェイトン(gr) よりもかなり控えめだった気がしました。
バジーももちろんよかったんでしょうが、当時はニール・ラーセンが好きだったので、
ちょっと物足りない感じがしたのを憶えています。



ハイ・ギア/ニール・ラーセン
1: ハイ・ギア
2: デモネット
3: フュチュラマ
4: ディス・タイム・トゥモロウ
5: ナイル・クレッセント
6: リオ・エステ
7: ナイト・レター

NEIL LARSEN(kb)
BUZZ FEITEN(gr)
STEVE GATT(ds)
ABRAHAM LABORIEL(b)
PAULINHO DA COSTA(per)
MICHAER BRECKER(ts) 他                      

投稿者:pooh
「じゃずりんぐ★」へOKGO!!


「ハイ・ギア」 を聴いた時まだ高校生だった私は、いつか大人になって自分の運転する
車で、「ハイ・ギア」 かけながら、ハイ・ウェイぶっ飛ばしてみたいな~
なんて思っていました。
それが実は実現していたんですね。夢ってかなうものね。
って大した夢でもないけど。それに、ぶっ飛ばすって言っても、私の場合は安全運転だから、
スピードだしても、ハイ・ウェイは90キロくらいかなぁ。ってしょぼいですね。

■ハイ・ギア(音量がちょっと小さくてスミマセン)



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僕がブログを書き始めて、約半年ほど経ちました。
その間、いろいろな方との出会いがあり、リンクさせていただいたり、コメントを通じて音楽の素晴らしさを感じています。

同じ曲でも人によって感じ方は様々。
それは分かっていたけど、改めて「こういう聴き方もあるんだな」とか「へ~、なるほど」と感心したり再発見したりと、日々楽しんでおります。

そして、その起点となっているのが、「UP係」さんによります「Listenin'」(←リンクしていただいてます!!byUP係)というブログ。
僕のブログ開始当初、全く記事も揃っていない頃からリンクさせていただき、
「Listenin'」を通して、日々、たくさんの音楽好きな方と素晴らしい音楽達に出会っています。
(↑恐縮です!!UP係)

で、今回その「Listenin'」の「UP係」さんより「何かオススメのアルバムないですか?」と、オファーをいただきました。
少し前に紹介した「MALENE MORTENSEN」の「MALENE」にしようかと思ったんですが…
ここは思い切ってアルバムではなく、PVの紹介にしたいと思います。

こういったジャンルのPVを「Listnein'」で紹介するのは僕くらいだろうと(勝手に)自負したりしておりますので(笑)、このまま変化球を投げ続けてみようか…なんて。
(↑直球も待ってますヨ!!UP係)


投稿者:ひさし
Style:Luxury ~シングルモルトと心地よい音楽のある日常~へGo!




今回は、カジュアルでスタイリッシュな雰囲気を気軽に楽しみたいときにオススメのPVを2曲。そして少しだけセンチメンタルになれる曲を1曲。
PVを楽しんでいただくために、文章は短くしたいと思います。

ウイスキーには合いません。ビールや焼酎もダメ。
カクテルやシャンパンと一緒にどうぞ♪

■m-flo - Loop In My Heart



m-floのPVのなかでも、特にスタイリッシュなPV。
m-floとヴォーカル2人よりも、クールなダンサー達に目を奪われます。
歌っているのは、当時まだ高校生くらいのEmyliと、以前アル・クーパーの「Jolie」のカヴァーを歌っているシンガーとして紹介したYOSHIKAです。




■Cargo - Life Is Sweet



Cargoは、2004年デビューの4人組ユニット。
こういう音楽を、個人的に「キラキラ系」と勝手に名付けています(笑)。
難しいことを何も考えずに、脳のネジを緩めたいときや手軽にオシャレ感を楽しみたいときにBGMとしてイイですね。 友達とワイワイ飲みたいときにどうぞ。




■Free TEMPO - STARS



これまでも何度か紹介してきたFree TEMPOです。
曲は、以前アルバム紹介をした「SOUNDS」から。アルバムのなかでも日本語ヴォーカルということで、意外な感があったのですが…
この映像は素晴らしい!!
これ実はPVではなく、自主制作の映像をYouTubeにUPした職人による動画です。
少しセンチメンタルな気分のときに…。




今回の記事は、近日中に「Listenin'」の方でも紹介されるかと思います。
「Listenin'」では、たくさんの方々がオススメするアルバムや楽曲を紹介していますので、興味を持たれた方はぜひ足をお運びいただけると、きっと新しい発見があると思いますよ!
(↑恐縮です~!!byUP係)



投稿者:ひさし
Style:Luxury ~シングルモルトと心地よい音楽のある日常~へGo!



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Continuum/John Mayer
1. Waiting on the World to Change
2. I Don't Trust Myself (With Loving You)
3. Belief
4. Gravity
5. Heart of Life
6. Vultures
7. Stop This Train
8. Slow Dancing in a Burning Room
9. Bold as Love
10. Dreaming with a Broken Heart
11. In Repair
12. I'm Gonna Find Another You
13. Say

投稿者:masuda323
ブログ:JAZZと家とサッカーへGo!


こんばんは、皆様いかがお過ごしでしょーか?
ここ神奈川県はお盆も過ぎたとたん、一気にだいぶ涼しくなってしまいましたけど、
季節の変わり目は体調の管理など気をつけてまいりたいものです!!
さて、そんな今宵はUP係が「大人な?ロックアルバム」を一枚ご紹介したいと思います!!
本日ご紹介いたしますアルバムは、米Rolling Stone誌曰く現代の3大ロックギタリストなどと称されるその中の1名、「ジョン・メイヤー」のアルバム「コンティニュアム」です!!
(ちなみに現代の3大ロックギタリストの他2名は「レッド・ホット・チリペッパーズ」の「ジョン・フルシアンテ」と70年代のサザンロックを代表するバンド「オールマン・ブラザーズ・バンド」の元ドラマー「ブッチ・トラックス」の甥でギタリストの「デレク・トラックス」だそうです)
ジョン・メイヤーは、2004年に「Daughters」でグラミー賞の主要4部門の一つ、
最優秀楽曲賞(Song of the Year)を受賞しています!

■Daughters


そして、本日ご紹介しますジョンメイヤーのセカンドアルバム「コンティニュアム(2006年)」は
2007年のグラミー賞ベストポップボーカルアルバム賞、
収録曲の「Waiting On The World To Change」で最優秀男性ポップボーカル賞を受賞しました。

■Waiting on the World to Change


「戦争のない世界を待ってるよ!世界が変わるのを待ってるよ!!」っていう
「Waiting on the World to Change」も大変素晴らしい!!曲なのですが、
ジョン・メイヤーのこのアルバムはほとんどの曲がかなり個人的に「気に入って」しまいました!!
アルバムを通してスローな曲が多く、すべて「ブル~ジ~!!」なんです。
朝夕のドライブにホント!!ぴったりな一枚。(さわやかな曲と黄昏な曲が見事混在してます)
このアルバムは最近知ったロックのアルバムではかなりオススメです!!
ちょっと落ち着きのあるブル~ジ~なロックアルバムないかな~とお思いの方は
数多くある過去のロック&ブルースの名盤を探さずとも若き新鋭「ジョン・メイヤー」の
このアルバム「Continuum」を先に買っても全然損しないと思える内容です!!

■In Repair



かなり~「お気に」な一枚です。
今度まずレンタルしてみてくださいませ!!


投稿者:masuda323
ブログ:JAZZと家とサッカーへGo!



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In Between Dreams/Jack Johnson
1. Better Together
2. Never Know
3. Banana Pancakes
4. Good People
5. No Other Way
6. Sitting, Waiting, Wishing
7. Staple It Together
8. Situations
9. Crying Shame
10. If I Could
11. Breakdown
12. Belle
13. Do You Remember
14. Constellations

投稿者:こんこんぶつゆ
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Jack Johnsonの2005年発表の3rdアルバム、『In Between Dreams』です。

Jack Johnsonは、アメリカ、ハワイ州オアフ島出身のシンガーソングライターです。14歳で世界的に有名なサーフィンの大会の「パイプライン・マスターズ」に出場し、高校生の時にプロ契約をするまでになりましたが、17歳の時に頭部を100針も縫う大怪我を負ってしまい、その事故を経験したのを契機に、それまでは趣味のひとつであった音楽や映像といった創作分野に傾倒していきました。彼の音楽はアコースティック・ギターの心地よいグルーヴとオーガニックでリラックスした空気感のサウンドが特徴です。

『In Between Dreams』は、ビースティ・ボーイズなどを手掛けたマリオ・カルダートJr.をプロデューサーに迎え、全米チャート2位、全英、全豪では1位を記録し大ヒット。それによって世界的な評価を獲得しました。旅のお供やのんびりリラックスしたいとき、夏のビーチなんかでは絶大な力を発揮するアルバムだと思います。シンプルで優しい彼のアコースティックな調べにこの夏は心を奪われてみてください。

おすすめの曲は、「Better Together」、「Never Know」、「Good People」、「Sitting, Waiting, Wishing」です。


では、アルバムから「Sitting, Waiting, Wishing」聴いてください。どうぞ。




「Better Together」聴いてください。どうぞ。




「Breakdown」聴いてください。どうぞ。




「洋楽×洋楽」では、Jack Johnsonの他の作品(2枚)も紹介してます!(byUP係)
・Brushfire Fairytales
・On and On  

投稿者:こんこんぶつゆ
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マドンナのニューアルバム『HARD CANDY』が大ヒットしています!
現在、日本を含む36ヶ国のチャートで一位を獲得しており、
日本での一位獲得は1990年の『I'M BREATHLESS』以来、実に18年ぶりの事です!!
(2008年5月の記事です)


Hard Candy/Madonna
1. Candy Shop
2. 4 Minutes
3. Give It 2 Me
4. Heartbeat
5. Miles Away
6. She's Not Me
7. Incredible
8. Beat Goes On
9. Dance Tonight
10. Spanish Lessons
11. Devil Wouldn't Recognize You
12. Voices

投稿者:おまみ
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前作の『CONFESSIONS ON A DANCEFLOOR 』に続いての世界中での大ヒット!
マドンナ、健在振りを発揮、というか完全に人気が再燃したようですね(炎)←絵文字

マドンナの音楽キャリアは25年以上になりますが、その間ずっと順風満帆だったわけではなく、マドンナへのバッシングが激しかった時期は過去に何度もありました。

古くは1989年の「LIKE A PRAYER」のPVやペプシコーラのCMが神を冒涜していると言われて放送禁止になった事もありました。
1990年の「JUSTIFY MY LOVE」や1992年の「EROTICA」のPVは卑猥すぎて放送禁止になり、その後の過激な写真集と主演映画は猥褻で悪趣味と言われました。

確かにバッシングを受けても仕方がないような出来事もあったと思います。でも私は、マドンナは自分が影響力のある立場にいるという事や、バッシングを受ける事も十分理解した上で、それでも敢えて何かメッセージを伝えようと奮闘していたのではないかと考えます。

前々作、2003年のアルバム『AMERICAN LIFE』は表題曲のPVやアルバム収録曲の歌詞の内容があまりにも政治的だったこともあり、各方面からのバッシングが今まで以上に激しく、セールスも今ひとつでした。

ずっとマドンナを支持してきた私でも、マドンナもこれまでか…とさえ思ってしまったのですが、次の2005年のアルバム『CONFESSIONS ON A DANCEFLOOR 』ではイメージをガラリと変えて、「みんな、ホントは踊りたいんでしょ?」とマドンナの原点であるダンスアルバムを作って大ヒットさせてしまうあたりが、マドンナの逞しいところだと思います。

今回のアルバムは、ジャスティン・ティンバーレイク、ティンバランド、カニエ・ウェストなどR&B、ヒップホップ界の超売れっ子アーティストが多数参加していることもあって、最新型で多彩なサウンドになっています。

アルバムの1stシングルの「4 Minutes」ではジャスティン・ティンバーレイクとティンバランドが参加してますが、これがかなりいい感じに仕上がっています。


Madonna 「4 Minutes(Featuring Justin Timberlake and Timbaland)」



最初マドンナがジャスティンやティンバランドと絡むと聞いた時は、音楽のジャンルも違うしちょっと意外な感じがしました。

でも曲を聴いてみるとピッタリはまっていて、やっぱりマドンナは今までと違うタイプのサウンドを取り入れつつもそれを自分のサウンドにしてしまうのがとても上手だな、と思いました。

今回のアルバムでマドンナと多数共作している、ファレル・ウィリアムスって誰だったっけ?と思ったらN.E.R.D.のファレルでしたか!なるほど、よく聴くと10曲目の「SPANISH LESSON」とかN.E.R.D.っぽいですね。N.E.R.D.の曲では「She wants to move」が好きです!カッコいい♥←絵文字




『HARD CANDY』は大変内容の濃い、素晴らしいアルバムだと思いますまだまだこれから世界中で大ヒットしていくことでしょう。

先入観に捉われず、マドンナの音楽をちゃんと聴いた事がない人も是非一度聴いてみて下さい!!



投稿者:おまみ
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Ultrablue/Ultrablue
1. Shiver
2. One Night with You
3. Guilty Pleasures
4. Indiscretions
5. Summer Knows
6. Soul Candy
7. Jungle Fever
8. Skybound
9. Destiny
10. Sound of Goodbye

投稿者:ライム
Lime と Lemon のささやかな BLOGへGo!


みなさんこんばんは!Lime&Lemonの"ライム"です。2日続きのレモンの更新楽しんでいただけましたか?これからますます、彼女の記事も多くなると思いますので、今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m

さて、本日紹介するアルバムはスムースジャズバンドUltrablueの2ndアルバム「Ultrablue」。
試聴コーナーも設けていますので、是非見ていってくださいね!

Ultrablueはキーボード奏者John Smatlaを中心に結成されたスムース・ジャズ・バンド。
バンドメンバーはJohn Smatla(Key)、DavidMann(Sax)、JohnBenitez(Bs)、
DaveStryker(G)、RomeroLuBambo(G)、PhilipHamilton(Vo)の6人。
いずれもキャリアの長いベテラン達です。

2006年にリリースした本作「Ultrablue」は、R&B、ジャズ・ファンクをベースとした煌びやかなスムースジャズが聴ける作品。John Smatlaの冷ややかなピアノサウンドや、パーカシブなボーカルを曲のアクセントとして効果的に用いている辺り、「シャカタク」に通じるものを感じますね。

これからの季節のナイトドライブや、お酒を飲むときのBGMに是非ご活用ください。
夏の夜にピッタリなアルバムですよ♪


■Shiver
(Youtubeで音源がみつかりませんでした。Lime と Lemon のささやかな BLOGで視聴できます)

■One Night with You
(Youtubeで音源がみつかりませんでした。Lime と Lemon のささやかな BLOGで視聴できます)

■Sound of Goodbye
(Youtubeで音源がみつかりませんでした。Lime と Lemon のささやかな BLOGで視聴できます)

と、
いった訳で、
「Ultrablue/Ultrablue」は「Lime と Lemon のささやかな BLOG」でお聴きくださいませ!!


Lime と Lemon のささやかな BLOGの「Ultrablue」へゴ~!!



■リスニンではNight Birds/Shakatak(シャカタク)を変わりにどうぞ!!(byUP係)



投稿者:ライム
Lime と Lemon のささやかな BLOGへOKGO!!


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