わたくし達のお薦めアルバム!!
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Just Push Play/Aerosmith
01.ビヨンド・ビューティフル
02.ジャスト・プッシュ・プレイ
03.ジェイディッド
04.フライ・アウェイ・フロム・ヒア
05.トリップ・ホッピン
06.サンシャイン
07.アンダー・マイ・スキン
08.ラヴ・ライズ
09.アウタ・ユア・ヘッド
10.ドロップ・デッド・ゴージャス
11.ライト・インサイド
12.アヴァント・ガーデン
13.ウォント・レット・ユー・ダウン
14.ミス・ア・シング
投稿者:pooh
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「アルマゲドン」(1998)本日、テレビ朝日で放映されましたね。
大ヒット映画ですから、誰もが1度は見たことでしょう。
私も、あの感動をもう一度、ということで見ました。
実は初めて見たのは2、3年前なんですが。
この映画、先日書いた、「ナイト・ミュージアム」 に出ているカウボーイ役の人がでていたり、
「プリズン・ブレイク」 のマホーン捜査官役の俳優もでている。
なんと、ヒロイン女優のリヴ・タイラーは、エアロスミスのボーカルのスティーブンの
実の娘だそうです。初めて知りました。
すごく感動映画でラストは涙、涙。。
なのに、テレビだとやはりカットが多くて、CMの前はぶつ切れで。
ラストの結婚式の場面で、"ミス・ア・シング"が流れ始めたところで、またもぶつ切れて。
もーっ!ちょっとKYじゃん!と家族みんなで叫んでしまった。

ということで、「アルマゲドン」 といえば、そのテーマソング "ミス・ア・シング"
を演奏したエアロスミス。
この曲、この映画の感動をよりいっそう盛り上げている。
でも実は私、この映画もこの曲も話題の時は知らなくて、知ったのはかなり後になってから。
3、4年くらい前、前の前の職場にいた時、宴会の二次会のカラオケで、イケメンPT(理学療法士)が歌っていたのがこのエアロスミスの"ミス・ア・シング" でした。
実はこれも後にこの曲だということを知りました。
ただ、その時そのPTがすごく上手だったことを覚えています。
誰のなんて曲なんだろうって。私って時代にのれていなかったから。今もですが。

エアロスミスはキッスやクィーンと共に1970年代後半、人気のあったロック・グループ。
私は当時高校生くらいかなー?
人気があったことは知っていましたが、あまり聴いたことがありませんでした。
不良っぽいイメージでしたから、当時は控えめな性格(今もですが)の私は正統派?
のビートルズとかビージーズを聴いていました。

一時期低迷期がありましたが、麻薬中毒からメンバー全員が立ち直り復活。
麻薬から復活したグループはそれほどいないとのこと。
音楽に対する思い入れの強さを感じますね。

このアルバム 「ジャスト・プッシュ・プレイ」 は "ミス・ア・シング" や、"ジェイディッド"
などのヒット曲の他、すべていい曲ばかり。聴いててほんと惚れ惚れしてしまいます。
スティーブン・タイラーのあの声と語尾を上げる歌い方も大好きです。
ライブ盤やベスト・アルバムも多く出ていますが、私はこのアルバムが後期の中では
一番好きです。


■- I Don't Wanna Miss a Thing




■エアロとB’zのレモンティ「rain Kept A Rollin`」(おまけ)



投稿者:pooh
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Brass Knuckles/Nelly
1. U Ain't Him feat. Rick Ross
2. Hold Up feat. LL Cool J and T.I.
3. LA feat. Snoop and Nate Dog
4. Long Night feat. Usher
5. Lie feat. St. Lunatics
6. Party People feat.Fergie
7. Self Esteem feat. Chuck D
8. Body On Me feat. Akon and Ashanti
9. J'z feat. Ciara and JD
10. Let It Go Lil Momma feat. Pharrell One and Only
11. Chill feat. St. Lunatics and City Spud
12. Who F**ks w/ Me feat. Avery Storm
13. U Can Get It feat. Gucci Mane and R. Kelly

投稿者:英華
☆英華の天然温泉☆ Laugh and grow fat♪ へ~OKGO!!


長ぁ~~~い夏休み(って姫達ですけれどw)が終わり、ようやく新学期がスタートしましたヽ(´Д`)ノ
皆様、お変わりないですか?

今年の夏は今まで経験した事の無い様な激しい雷雨・・・。
人間の驕りに対する神様からの警告?、と勝手に思う今日この頃です・・・。
私達は「生かされている存在」だという事を忘れず過ごしたいなぁ、とつくづく思った夏休みでした(´-ω-`)
被害地の復旧を願うと共に、今後も気を付けたいと思います。

さてさて。
留守にしていた2ヶ月の間にも訪問して下さった皆様、本当にありがとうございます~~~(≧▽≦)ノ
これからゆ~っくりおじゃまさせて頂きますので、これからもどうぞよろしゅうです~(* ̄∇ ̄)ノ

その留守中、我が家にとっては非常に大きな出来事が有りました。
前回の記事にちょこっと書いた「我が家の一大イベント」です。
ちっちゃいんですが、大きなお買い物をしてしまいましたたらん
お家です(^-^;)

急に決めてしまった為、時間の無いままの引越し、転校・・・とバタバタしてました。(っていうか、未だ現在進行形なんですがw
引越し後にも拘らず、だんなの実家にも自分の実家にも通常通り帰省してしまいましたし(笑

そんな中でぼちぼち時間が出来てきましたので、ブログ再開させていただきました~♪
今まで通りマイペースに更新や訪問させて頂きたいと思っていますので、よろしければコメントで絡んでやって下さい~(*´∀`*)
どうぞよろしゅうです~~~ペコリ(o_ _)o))

ブログ復活のご挨拶代わりに、今のお気に入りの曲をペタっと
唇を舐める仕草が気になってしまうのはσ(゜ω゜*)だけ~?
私的にはとっても気持ち良い曲です~♪

■Body On Me feat. Akon and Ashanti



投稿者:英華
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Grace/Jeff Buckley
1. Mojo Pin
2. Grace
3. Last Goodbye
4. Lilac Wine
5. So Real
6. Hallelujah
7. Lover, You Should've Come Over
8. Corpus Christi Carol
9. Eternal Life
10. Dream Brother

投稿者:つっしゃん
お気楽days 洋楽のことお気楽に語ってます へ~Go!


ジェフ・バックリィによる94年発表のデビュー・アルバムです。

ジェフ・バックリィはカリフォルニア出身のシンガー・ソングライターで父親は
60年代後半から70年代前半に活躍した伝説的シンガー・ソングライターで
28歳の若さで他界したティム・バックリィです。

ジェフ本人は実際に父親と対面したのは8歳の時のイースターの休暇での
9日間だけで、その2ヵ月後にティムは他界しているのでほとんど面識がない
に等しいみたいです。

そして、そんなシンガーの父親と比較されることについても極端に嫌っていた
彼でしたが、皮肉にも音楽シーンに注目されるきっかけとなったのが、父親の
葬儀に参列していなかったために参加したという父親のトリビュート・コンサート
でした。

レコード契約の話がいろいろあったみたいなんですが、ティムの息子としてしか
価値を見出さない業界を避けて、しばらくアンダーグラウンドの音楽シーンに身を
置いていたみたいです。

その後、イースト・ヴィレッジのライブ・ハウス「Sin-e'」を拠点に活動していたジェフ
ですが、すごい歌を聞かせるシンガーがいるということで、ニューヨークの音楽マニア
の間でも口コミで話題になり92年にメジャーと契約をすることになりました。

父親のことがなかったら、もっと早くにメジャー・デビューしていたのでしょうが、
紆余曲折の末に27歳という年齢で発表したのがこのアルバムです。

このデビュー・アルバムを発表後、2年間にわたるツアーを行いました。

そして97年、セカンド・アルバムの製作中にミシシッピ川で泳いでいた際に
溺れて事故死してしまいました。

なので、このデビュー・アルバムだけが生前唯一のオリジナル・アルバムとなって
しまいました。

まぁ、いろいろと音源が残っているみたいなので発表されるとは思いますが。

特にジェフ・バックリィはいろんなミュージシャンに大絶賛された人でした。

ポール・マッカートニー、ルー・リード、エルヴィス・コステロ、パティ・スミス、エルトン・
ジョン、ツェッぺリンのロバート・プラントとジミー・ペイジ、クリッシー・ハインドなど、
その顔ぶれもすごいですね。

ジェフの死後、U2のボノは「ジェフ・バックリィはノイズの海の中の濁りのない
ひとしずくだった。」と追悼コメントをし、コールドプレイやレディオヘッドも自身の
作品にジェフの影響があることを認めています。

90年代を代表する伝説のミュージシャンとしてジェフ・バックリィとニルヴァーナの
カート・コバーンはずっと名が残ることと思います。

天使の歌声と称された彼のアルバムを知らない方はぜひ聴いてみてください。

■「Grace」




■「Hallelujah」




投稿者:つっしゃん
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自宅に戻りました。お父さんからお土産にCDを二枚渡されました。


おまみ




The Best of Sam & Dave/Sam & Dave
1. Place Nobody Can Find
2. Goodnight Baby
3. I Take What I Want
4. Sweet Home
5. You Don't Know Like I Know
6. Hold On! I'm Comin'
7. Said I Wasn't Gonna Tell Nobody
8. You Got Me Hummin'
9. When Something Is Wrong With My Baby
10. Small Portion of Your Love
11. Soothe Me
12. Soul Man
13. May I Baby
14. I Thank You
15. Wrap It Up
16. Still Is the Night
17. You Don't Know What You Mean to Me
18. This Is Your World
19. Can't You Find Another Way (Of Doing It)
20. Soul Sister, Brown Sugar
21. Come on In

投稿者:おまみ
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「サム&デイヴ」と「ザ・テンプテーションズ」のアルバムです。どちらも1960年代のソウル・ミュージック界で活躍していたアーティストだそうですが、私は初めて聞く名前でした。

サム&デイヴの方だけ全部聴いてみましたけど、二人のヴォーカルの掛け合いがなかなか良かったです!!ソウル・ミュージックはほぼ未開の領域なので、とても興味深いものがあります。

「ホールド・オン(Hold On I'm Comin')」は、明石家さんま司会の「恋のから騒ぎ」のエンディング・テーマなので、聴いたことがある人も多いかもしれません。


■Sam & Dave 「Hold On I'm Comin'」



ブログを始めて半年経ちました。基本的に高校生の頃と聴いている音楽が変わっていないので、記事の内容もついつい懐古趣味になってしまいがちです…。

ソウル・ミュージックもそうですが、私にはまだまだ未開の領域の音楽がたくさんあるので、これから徐々に切り拓いて行こうと思っています。

最近は北欧の音楽に凄く興味があります。スウェーデンとか。スウェーデン出身のアーティストではアバと、あと、そう!ロクセットはよく聴いていました!!

最後はまた懐古趣味になってしまいましたが…。


■ROXETTE 「LISTEN TO YOUR HEART」



投稿者:おまみ
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セクシーでギラついたハードなグラム・ロックと、クールでエキセントリックなエレクトロニカ。
バラエティ豊かな音楽性を一言で表現するのは難しいのですが、
すべての曲が妖艶で危険な香りでいっぱいです。

2005年にデビューした「SOHODOLLS」
このギトギトとした退廃的でセクシャルで危険な雰囲気は、彼らのサウンドと
ヴォーカルのマヤ・ヴォン・ドールの、官能的なウィスパー・ボイスとセクシーな
容姿の相乗効果によるもの。

「Ribbed Music For Numb Generation」…無気力世代に"うねり"のある音楽を
社会に放たれた彼らからの横柄で傲慢、妖艶な宣戦布告。
その巧みに演出されたエロティシズム溢れる音楽に一撃でK.Oされてしまいました…。



RIBBED MUSIC FOR THE NUMB GENERATION/SOHODOLLS
01. Stripper
02. Prince Harry
03. My Vampire
04. Right and Right Again
05. Trash the Rental
06. I'm Not Cool
07. Bang Bang Bang Bang
08. Rest for the Wicked
09. Weekender
10. Pleasures of Soho
11. No Regrets
12. 1724
13. Dead by Christmas [Japan Only]
14. Trush The Rental
   Crystal Castle Remix [Japan Onry]

投稿者:ひさし
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ヴォーカルのマヤ・ヴォン・ドールいわく、SOHODOLLSの音楽は、
 「ロックンロール、グラム・ロック、パンク、エレクトロ、ジャズ、それにヒップ・ホップかしら」
なるほど。アルバムはバラエティ豊かな構成になっていて、ジャズやヒップ・ホップのテイストを感じる曲もあるのですが、全体を通してエレクトロの雰囲気は崩さず、しかもディストーション・ギターが鳴っています。
そしてCDから聴こえてくる音は、思っていたよりもずっとヘビー。
地を這いながら、ねっとりと絡みつくようなサウンドと、マヤのスイートなヴォーカルがアンバランスなのですが、その危うさがセクシーなんですね。
これ、ヘッドフォンを通して聴かないと絶対分からない感覚です。

「SOHODOLLS」の結成は2004年。
当初はマヤを中心とした女の子3人組だったのですが、ライブを見たギターのトニ・セイラーが加わって2005年にデビューします。

ヴォーカルのマヤ・ヴォン・ドールは、レバノンの首都ベイルート出身。
7歳のころに内戦から逃れるために家族でキプロスへ亡命。その後92年にイギリスへ移住しました。
一方、ギターのトニは、フィンランドのハミナという港町の孤児院で幼少期を過ごしています。フィンランドでライブ活動を続け、04年にロンドンのライブ・ハウスに行き、そこでマヤとの運命の出会いをします。

さて、アルバムは「SOHODOLLS」が一躍、脚光を浴びることになった、あの曲から始まります。
僕も、この曲に魅了されてしまい、すっかり虜です。

■Strriper


このアルバムは、本当にいろんなサウンドが入り混じっていて、例えば#6「I'm Not Cool」ではジャズをベースにしたゴシックで妖艶な曲ですし、#9「Weekender」は、まるでクラブ・アーティストのようなデジ・ロック。
そして#2「Prince Harry」はエレクトロ全開の1stシングル。北欧クラブ系の雰囲気がイイですね。
マヤの歌も、歌詞をテンポよく刻んでいくので面白い曲です。


■Prince Harry


アルバムを聴きこんでいくたびに感じるのは、マヤのヴォーカルが妖艶で繊細、とても魅力的だということです。エレクトロを基本にしているので多少のエフェクトはありますが、クリアで甘い声で囁くように歌う#4「Right And Right Again」を聴くと、ジャズなんかもイケるのでは…?と想像します。

#9「Weekender」では80’sポップスのようなヴォーカルで小悪魔的ですし、#7「Bang Bang Bang Bang」や#10「Plesure of Soho」のエロティックな歌唱、#11「No Regrets」でのポップ・ロックなエモーショナル・ヴォーカルも魅力的です。

そんなマヤのヴォーカルとセクシーなルックスに魅了されてしまうのが「Right And Right Again」です。SOHODOLLSの世界が完璧に創り上げられていますね。
マヤはモデルとしても活躍しているようで…納得です。


■Right And Right Again



そして、このアルバムにはボーナス・トラックが2曲。(日本盤のみ)
まずは#13「Dead by Christmas」!!
曲名でピンと来た方、その通りです。
トニの故郷フィンランドを代表するバンド、あの「ハノイ・ロックス」のカヴァーです。
もう1曲は「Trash The Rental」のリミックスで、こちらはノイジーなサイケ・テクノでカッコいい仕上がりになっています。どちらも一聴の価値アリですよ。


■Dead By Christmas


少し前に「エロカッコいい」という言葉が流行りました。
その代名詞のアーティスト達を見ても、まったく「エロカッコいい」と思わなかったんですが、この「SOHODOLLS」が当時すでに活躍していたら、
間違いなく「エロカッコいい」と呼ばれ、僕もまた大絶賛していたと思います。


投稿者:ひさし
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Pass It Around/Donavon Frankenreiter
01. Life, Love & Laughter
02. Too Much Water
03. Come With Me
04. Your Heart
05. Hit The Ground Running
06. Mansions In The Sand
07. Someone's Something
08. Sing A Song
09. Pass It Around
10. Come Together

投稿者:ライム
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サーフ系ミュージックの第一人者、ドノヴァン・フランケンレイターの最新作。ドノヴァン自身「前2作のサウンドのよい部分を抽出し新しい音が作れた」と語っている通り、かなりの力作に仕上がっています。

おなじみのハスキーボイスでなぞられるメロディーラインは、よりキャッチーに。グラミー受賞経験のあるジョー・チカレリをプロデューサーに迎え、サウンドはよりピースフルに・・・・・・・。ピースフルといっても、ジャック・ジョンソンなどのほのぼの感とは異質の、「泥臭さ・ノーテンキさ・ピッピー臭さ」がこの作品の肝となっています。

僕のお気に入りのナンバーは、1.2.6.8。トラック8ではGラブが、トラック9ではベン・ハーパーがゲスト参加しています。オススメ!



1曲目「Life, Love & Laughter」と2曲目の「Too Much Water」が「Lime と Lemon のささやかな BLOGで視聴できますので下記リンクで直接お聴きくださいませ!!



Lime と Lemon のささやかな BLOGの「Donavon Frankenreiter/Pass It Around」ヘゴ~!!



☆リスニンから☆
実は1曲目のLife, Love & LaughterをYoutubeでUPしたのを埋め込もうと思ったのですが、「著作でノ~!!」とのことなので、
youtubeに飛んでなら映像もご覧いただけます!!↑リンクでゴ~!!


代わりに~


■Donavon Frankenreiter It Don't Matter
(代わりに:埋め込みOKのドノヴァン・フランケンレイター)





■Jack Johnson, Donavon Frankenreiter and G-Love - Orange Room
(おまけ:ジャック・ジョンソンとドノヴァン・フランケンレイターのコラボ?)





投稿者:ライム
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UP係さん、そろそろと思ってましたよ( ̄▽ ̄)


でも本当は8月中に書くつもりだったんですけど
ドライブする暇もなかったんです(ーー;



てなことで先日の日曜日、CDを車に入れて久しぶりにドライブへ


オープン1





Warning/Green Day
1. Warning
2. Blood, Sex and Booze
3. Church on Sunday
4. Fashion Victim
5. Castaway
6. Misery
7. Deadbeat Holiday
8. Hold On
9. Jackass
10. Waiting
11. Minority
12. Macy's Day Parade


投稿者:しすけん
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Minorityのヒットでご存知の方も多いと思いますけど
今回は Green Dayの『Warning』 というアルバム

力が抜けているのに格好良く
でも格好良いんだけど 「お馬鹿」 な感じ

そして歌詞や曲になんとなく優しさを感じます。


いわゆる 「癒し」 とはまた違った意味でのリラックスできる曲がいっぱいで
オープンカーのドライブには最適の一枚^^

なんていうかオープン特有の能天気感と妙にマッチするんです

■Minority




PVも「お馬鹿」です、はい。(´・ω・`)




オープン2


てなことでUP係さん、こんな感じで良かったでしょうか?

アルバムの話だったらすぐ書けるだろ!?とツッコミをもらいそうですが
車の写真も併せて載せたかったので(*^^*)


今回のは本来なら夏の分でしたので、次は秋が深まった頃にお願いします。




投稿者:しすけん
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秋を感じさせるようになった今日この頃。
芸術の秋、読書の秋、食欲の秋。
どれもが私好み。

でもやっぱり好きな音楽、それも芸術を感じさせるもの。
それにぴったりなのが、このアルバム。
セシル・テイラーの 『ユニット・ストラクチャーズ』。


ユニット・ストラクチャーズ/セシル・テイラー
1. Steps
2. Enter, Evening [Soft Line Structure]
3. Enter, Evening [Alternate Take]
4. Unit Structure/As of a Now/Section
5. Tales (8 Whisps)

Cecil Taylor(p)
Eddie Gale Stevens(tp)
Jimmy Lyons(as)
Ken Mcineyre(as,oboe,bcl)
Henry Grimes(b)
Alan Silva(b)
Andrew Cyrille(ds) 
1966年録音
 
投稿者:pooh
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セシル・テイラー。アヴァンギャルド・ジャズ、フリージャズの巨匠。
昨年の山下洋輔とのデュオ・ライブはすごかった。
音の響きは素晴らしく、打楽器でもあるかのように鍵盤をたたく。
その音の響きの大きさのすごいこと。かなり感動したことを憶えている。
これほど力強い弾き方のできるピアニストがいるだろうか。

フリージャズというとあまり規制のない音楽と思われている。
しかし、セシル・テイラーは、「よく書き込み計画した音楽をつくっている、枠のあるもの、
その中でソロの展開をしている」
と、セシル・テイラーの音楽をとらえている人が多いらしい。

そんなことは私にはよくわからないが確かに聴いていると、とてもまとまりがあると思うし、
皆がただてんでにやってる感じはしない。
だからとても聴きやすいし、普通のフリージャズとも違うかんじがする。

聴いていると現代アートのような芸術性を感じる。
抽象画とかよく意味のわからないオブジェのような雰囲気も感じる。

1曲ずつがまとまりあるユニットになっていて、とても情緒的でもある。
現代音楽にも通じる音楽。
ジミー・ライオンズのasもとてもいい。

まさに芸術の秋を感じさせるアルバム。



■このアルバムではありませんがセシル・テイラーのソロ演奏です!!(byUP係)   





投稿者:pooh
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「Silversun Pickups」のデビューアルバム「CARNAVAS」
先日、遅ればせながら初めて聴き、アルバムを即購入。
それから毎日聴いておりました。

「The Smashing Pumpkins」と「My Bloody Valentine」のような、極度にディストーションされたギター。
そしてメランコリックなメロディ・センス。
彼らが聴かせてくれるのは、まさしく僕の青春時代そのもののサウンド!!

昔聴いていたサウンドに似ていると、目新しさを感じない危険性もあるのですが、このバンドには、それ以上に聴きなれた音に対する安心感や心地よさを感じます。
そして、もう1つ。
「Silversun Pickups」には「優しさ」があります。



カーナヴァス/シルヴァーサン・ピックアップス
1. Melatonin
2. Well Thought out Twinkles
3. Checkered Floor
4. Little Lover's So Polite
5. Future Foe Scenarios
6. Waste It On
7. Lazy Eye
8. Rusted Wheel
9. Dream at Tempo 119
10. Three Seed
11. Common Reactor
12. Mercury
13. Table Scraps [*]

投稿者:ひさし
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L.A出身の男女4人組グランジ・ポップ・バンド「Silversun Pickups」。
結成はヴォーカルのブライアンと、ベースのニッキの2人からスタートしたとのこと。
ベースが女の子という点が、どうしても「スマパン」の紅一点ベースのダーシーを思い出します。
絶対、この子ダーシーに憧れてたんだろうな…。

ひたすらライブをやり続け、ファンが持っていた自分たちのライブを録音したCDを聴いて、あまりの音の悪さからCDを制作しようと思ったようで、この辺りのエピソードも、なんだかグッときます。

2005年にL.A.のインディ・レーベル“デンジャー・バード”よりEP「Pikul」をリリース。
2006年7月にアルバム「CARNAVAS」をリリースした後は、精力的にツアーを行ない、アルバムは全米で25万枚以上を売り上げ、ビルボードやラジオ&レコードの首位を獲得。
現在、単独公演は軒なみソールド・アウトとなるほどの人気を獲得している中、ついに、この間のサマソニ08で日本初ライブとなりました。

アルバム「CARNAVAS」は、1曲目から彼らの音楽性を堪能できます。
ノイズの効いたギターとキーボードと甘く美しいサウンドは、まさに「マイブラ」!
そして日本でのリード・トラックとなった#2「Well Thought Out Twinkles」での疾走感と、突然訪れる静寂、再び響き渡るディストーション・ギターは、初期の「スマパン」を思い出します。

■Well Thought Out Twinkles



面白いのは、ベースのニッキが、単にコーラスとしてではなく、積極的にヴォーカルとして歌っていること。ブライアンのバブルガムなヴォーカルと相まって、ヘヴィーなサウンドの中で2人の声が爽やかな印象を残します。

#4「Little Lover's So Polite」は、そんなニッキのヴォーカルが可愛らしく聴ける曲です。

■Little Lover's So Polite



本国アメリカでリード・トラックとして彼らの知名度を一気に上げたのが、#7「Lazy Eye」。
「スマパン」の「1979」を思い出すメランコリックなサウンドが、ゆるい縦ノリで気持ちイイですね。
僕も個人的に気に入ってまして、すっかり「Lazy Eye」の魅力にハマっています。

■Silversun Pickups - Lazy Eye

「Silversun Pickups」の魅力はサウンドだけではありません。
実は、なかなか良い歌詞を書いています。
90年代グランジ全盛の頃の歌詞といえば、個人的な苦悩や葛藤、社会への不満をナイーブに表現するものがほとんどでした。

しかし彼ら「Silversun Pickups」は少し違います。
「個人的な悩みや社会への不満はあるけれど、あれこれ考えたってしょうがないじゃん。割り切っちゃって、自分らしく生きようぜ」
…すごく大雑把ですが、全部受け入れて、諦めちゃって、悟ってしまって、それで前向き。
達観してしまって、少し冷めている感じが、いかにも現代的ですね。

決して熱い応援ソングなんかじゃないところが、また素晴らしいです。
「熱いのはクールじゃないんだけど、共感し合えるのは、とても大事。」
多分、目線がリスナーと同じなんですね。
そういう意味で彼らのサウンドは「優しい」と感じたわけです。

最後に、インディーズ・アルバム「Pikul」より、微笑ましいPVをどうぞ

■Kissing Families



そして、彼らより少し大人になってしまった僕は、若い頃の自分と重ね合わせてノスタルジックな気持ちになったり、忘れていたピュアな感情を思い出したりするわけです。


投稿者:ひさし
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今日の関東のお天気は本格的な夏到来~~~って感じですね
夏大好きな私の気分は ヤッ━・:*:・(*´∀`*)・:*:・━タァァ
(夏嫌いな方 (´-ω-`)ゴメンナサイ

太陽サンサン(ダジャレじゃないですよ!そこのお2人さまm(_ _)m
暑いんですけど・・・この開放感とワクワク感がたまりませんっ
ヾ(*゜∀゜)八(゜Д゜*)ノ

そして、こんな日にはこのCDが聴きたくなるのです(。╹‿╹。)



『FLAVOR BOSSA CASE II』
1. ONE MORE TIME / osuro
2. CLOCKS / Avocado blue
3. YOU GOTTA BE / tangerine.
4. THIS LOVE / tangerine.
5. MY SHARONA / osuro
6. THE ONE / osuro
7. AI NO CORRIDA / crandberry island
8. WALK THIS WAY / tangerine.
9. SHOUT TO THE TOP / osuro
10. REFLECTIONS / Brisa
11. ALTOGETHER ALONE / osuro
12. SAILING / osuro
13. CHOCOLATE SKY / osuro
14. DON’T WORRY BE HAPPY / R.Milkmedia
15. MICKEY / crandberry island

投稿者:英華
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実は私、ボサノバってちょっと苦手だったのですが、これはとてもライトなのでそういう方にもイケるんじゃないかなぁ~、と思います(´∀`*)

トータルサウンドプロデューサーに、 コカ・コーラ、カルビー、マクドナルド等数多くのCMを手掛けている「タンジェリン.」に、「オスロ」、「ブリザ」が加わり、懐かしいヒット曲がボッサアレンジで耳に心地良く仕上げられています~ヽ(o゚ェ゚o)ノ

残念ながら動画は無いのですが、よろしければ視聴してみて下さいね~♪
視聴は(。゚ー゚)σ→FLAVOR BOSSA CASE II(別窓)


投稿者:英華
☆英華の天然温泉☆ Laugh and grow fat♪ へ~OKGO!!




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■おまけ(Led Zeppelin III /Tangerine )




↑おまけです!!(byUP係)

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