わたくし達のお薦めアルバム!!
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JAZZ TIME(青盤)
1. モーニン(アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ)
2. マイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴ(ジョン・コルトレーン&ジョニー・ハートマン)
3. クレオパトラの夢(バド・パウエル)
4. アルフィーのテーマ2(ソニー・ロリンズ)
5. マイ・ファニー・ヴァレンタイン(マイルス・デイビス)
6. バードランドの子守唄(サラ・ヴォーン)
7. 枯葉(ビル・エヴァンス)
8. レフト・アローン(マル・ウォルドロン)
9. バット・ノット・フォー・ミー(チェット・ベイカー)
10. 朝日のようにさわやかに(ソニー・クラーク)
11. 夢のカリフォルニア(ウエス・モンゴメリー)
12. ジャンゴ(M.J.Q.)
13. ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ(アート・ペッパー)
14. スターダスト(ナット・キング・コール)
15. ワーク・ソング(キャノンボール・アダレイ)

投稿者:pooh
「じゃずりんぐ★」へGo!!


みなさん、いつもご訪問&コメントありがとうございます。

ジャズが大好きな私ですが、このブログはジャズ初心者の方がみても参考にならないアルバム
レビューばかり。
いきなり私が紹介するアルバム聴いても、え?これがジャズ? って思えるものが多いのかも。

ジャズをあまり聴いたことのない方もたくさん訪問して下さっている”じゃずりんぐ”。
たまにはジャズをあまり聞いたことない方やジャズってどんな音楽?って言う方にも
とても聴きやすい、ジャズの名演、名曲ばかりを集めたアルバムを紹介します。

レーベルの枠を超えた史上最強のジャズ・コンピ誕生!!!

ということでユニバーサル、東芝EMI、ビクター・エンタテインメントの原盤からよりすぐりの
真の名曲と名演から構成されている3枚のCDからなる「JAZZ TIME」。
2002年に発売されました。

私自身もちょうどこのアルバムが発売された翌年くらいからガンガンジャズを聴くようになったんですね。
私のジャズ入門書ともなったアルバムです。

3社から1枚ずつ発売されている。
私が持っているのは青盤ですが、ほかに 白盤、赤盤があり
3枚を通して聴くと、同じ曲を違ったアーティストの演奏や歌で聴けるのもいい。

なんか、最近いろいろ聴き過ぎちゃってるんで、たまに原点に戻るのもいいかも。
ジャズ好きな方も聴き返してみて。

今日のようなさわやかな日曜の朝に聴くのもいい。
「朝日のようにさわやかに」、って本当いい曲ですね~。


■ 朝日のようにさわやかに(ソニー・クラーク)




白盤
1. コルコヴァード(オスカー・ピーターソン)
2. フォー・オン・シックス(ウェス・モンゴメリー)
3. イパネマの娘(スタン・ゲッツ&アストラッド・ジルベルト)
4. マイ・ファニー・ヴァレンタイン(チェット・ベイカー)
5. ジョードゥ(クリフォード・ブラウン)
6. 朝日のようにさわやかに(ウィントン・ケリー)
7. ルート66(ナット・キング・コール)
8. セイ・イット(ジョン・コルトレーン)
9. ウォーターメロン・マン(ハービー・ハンコック)
10. マイ・フーリッシュ・ハート(ビル・エヴァンス)
11. ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ(ヘレン・メリル)
12. オレオ(マイルス・デイヴィス)
13. この素晴らしき世界(ルイ・アームストロング)
14. クール・ストラッティン(ソニー・クラーク)
15. ラウンド・ミッドナイト(セロニアス・モンク)

赤盤
1. リカード・ボサ・ノヴァ(ハンク・モブレー)
2. ワルツ・フォー・デビイ(ビル・エヴァンス)
3. コルコヴァード(スタン・ゲッツ,ジョアン&アストラッド・ジルベルト)
4. セント・トーマス(ソニー・ロリンズ)
5. アンフォゲタブル(ナット・キング・コール)
6. 枯葉(キャノンボール・アダレイ・フィーチャリング・マイルス・デイヴィス)
7. 朝日のようにさわやかに(M.J.Q.)
8. 縁は異なもの(ダイナ・ワシントン)
9. ソング・フォー・マイ・ファーザー(ホレス・シルヴァー)
10. ワーク・ソング(ナット・アダレイ)
11. ブラック・コーヒー(ペギー・リー)
12. コートにすみれを(ジョン・コルトレーン)
13. イエスタデイズ(クリフォード・ブラウン)


■ビル・エヴァンスの枯葉(収録曲と一緒ではありませんが)




投稿者:pooh
「じゃずりんぐ★」へOKGO!!



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ウェイテッド・アップ・ティル・イット・ワズ・ライト/ジョニー・フォリナー
1. Lea Room
2. Champagne Girls I Have Known
3. Our Bipolar Friendes
4. Eyes Wide Terrified
5. Cranes and Cranes and Cranes and Cranes
6. The End And Everything After
7. Hennings Favourite
8. Salt、Pepa and Spinderella
9. Yes! You Talk Too Fast
10. Dj's Get Doubts
11. Sometimes、In the Bullring
12. Yr All Just Jealous
13. Absolute Balance
14. This Band Is Killing Us.

投稿者:つっしゃん
お気楽days 洋楽のことお気楽に語ってます へ~Go!!


このバンドのことを最近になって知ったんですが、去年のサマソニに出演してた
んですね。

アレクセイ・ベロウ(Vo/G)、ケリー・ザウザン(Vo/B)、ジュニア・レイドリー(Ds/
Key)によってバーミンガムで結成された3ピースバンド、ジョニー・フォリナーの
デビュー・アルバムです。

3ピースで男女ツインボーカルというかたちのバンドで、特徴としてはパワフルで
ノイジーで疾走感のあるサウンドなんですが、とにかく曲の展開が目まぐるしく
変わります。

静から動へと変わったりする音楽スタイルは、メンバーが影響を受けたという
ピクシーズにも通じるところがあります。

アレクセイのへなへなヴォーカルはちょっとクセがあるんですが、ケリーのヴォ
ーカルが加わることでポップ色が増してすごく聴きやすいものになっています。

ひねくれた感じの音が好きな方は気に入るのではないかと思います。



「Salt、Pepa and Spinderella 」




「Eyes Wide Terrified 」




「Our Bipolar Friendes 」




「Lea Room 」





投稿者:つっしゃん
お気楽days 洋楽のことお気楽に語ってますへ~OKGO!!



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EAT CLASSIC/→Pia-no-jaC←
1. J.S.バッハ小フーガ ト短調
2. チャイコフスキー/ジャック.オッフェンバック組曲
 <くるみ割り人形>から第4曲 トレパーク<ロシア人の踊り>
 作品71a/オペレッタ「地獄のオルフェ」より地獄のギャロップ
3. チャイコフスキーバレエ音楽<白鳥の湖> 第2幕「情景」
4. ジョルジュ.ビゼー歌劇「カルメン」より第1幕への前奏曲
5. ジョルジュ.ビゼー歌劇「カルメン」よりハバネラ
6. ベートーベン交響曲 第9番 ニ短調 作品125 「合唱」 第4楽章

投稿者:ガチャどら
ガチャどらの毎日がワールドカップへGO!!



→Pia-no-jaC←2ndアルバム。

ピアノとカホンというシンプルな構成ここまでかっこいい
サウンドを出せるのがすごい。

バッハやチャイコフスキー、ビゼー、べトーベンといった作曲家の
名曲をかっこよくアレンジしていて最高なアルバム。

クラシック嫌いな方でも関係なしで聴けると思う。

聴いているだけで何だか踊りたくなる。

皆さんも是非聞いてほしいです。



■チャイコフスキーバレエ音楽<白鳥の湖>




■ベートーベン交響曲 第9番 ニ短調 作品125 「合唱」 第4楽章




投稿者:ガチャどら
ガチャどらの毎日がワールドカップへGO!!


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